【締切】2023年11月21日(火)23:59
最終更新日:2025-10-24
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
大阪大学 2025年卒
インターン参加者で遠方からの参加者は交通費にかえてJALの航空券が支給された。なので、インターンに参加する前とあとで自分で実際に飛行機に乗り、サービスや接客と直接体感することができた。また、かなり多くの社員から話を伺うことができたので、働くやりがいや...
京都大学 2025年卒
自分が知らなかった仕事や運航の仕組みについて知り、航空業界について理解を深めることができた。一般のお客さんでは入ることができないような格納庫の中や飛行機の中に入って見学をしたり、空港内を一周ドライブしながら解説をしていただいたりするなど、今後一生でき...
北海道大学 2024年卒
客室乗務職への理解と、JALへの理解が深まりました。なかなかホームページや説明会だけではここまでのかかわりを持つことは難しいと思うのですが、たくさんのCAさんと直接かかわることができて、生の声としてやりがいなどもお聞きすることができたので、本選考にも...
慶應義塾大学総合政策学部
パイロットの仕事に関することから、パイロットに限らずビジネスの場において意識すべき重要なことまで多くの学びを得ることのできるまたとない体験であった。具体的には、パイロットに求められるマネジメント能力の種類に関して実体験を交えたレクチャーが印象に残って...
某大学
インターンシップのプログラムはとてもバランスよく構成されていたと感じました。航空業界は学生にとって理解できているようで理解できていない業界であるという風に感じているため、何よりも現場の方の声や思いをお聞きできたことは大変良い経験になりました。ただ一方...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
JALグループの圧倒的な機材品質を創りつつ、世界の航空技術の発展を担う「エアラインエンジニアコース」での活躍イメージを掴んでいただくためのインターンシッププログラムです。夏の企業研究編では、職場の見学や業務研究を通じて、整備の司令塔であるエアラインエンジニアコースの使命を体感いただきます。冬の実践編では、1便1便を安全に定時出発させるために多くの部署が関わり協力していることや、JAL整備がこれまで培ってきたノウハウを活かし新しい価値の創造に挑戦していることを、実際の職場での就業体験を通じて体感していただき、またご自身が活躍されるイメージを膨らませていただくことができます。
仕事内容
■エアラインエンジニアコースの業務内容 お客さまに安全・安心な航空機を提供する、すなわち、圧倒的な機材品質を創り上げるために、日々の安全運航を社員一人一人の持てる技能と革新的な技術で支える業務を担います。 また、培ってきたこれらのノウハウを活かし、新たな価値を世の中に提供していくことで、JALグループの企業価値の最大化を図ります。
応募条件
現在4年制大学または大学院、高等専門学校専攻科に在籍している方(学年および文理不問)
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
航空業界に興味がなくても、なんとなく良い雰囲気の会社で働きたいと思っている人や穏和な人で溢れた環境で働きたいと思っている人にはぴったりな企業だと思います。インターンシップに参加すると、次のインターンシップのための面接に参加する権利が与えられたり、それ...
なぜ航空業界なのか、なぜJALなのか、という点を明確にすることが大切だと感じました。また、自分が取り組んできたことについて、アピールしたいポイントを具体的かつ論理的に話す力も必要だと思いました。参加後も、各部署に数人ずつ振り分けられるため、ESを提出...
全体数としてもある程度の人数が参加できるインターンシップだと思うので、ぜひ興味のある方は応募してみてください。しっかりと面接など選考の対策をして挑めば大丈夫だと思います。実際にインターンシップに参加することができれば、他では得られないような貴重な体験...
このインターンは本選考に直結するもので、毎年内定者の多くがインターン経由の方です。そのため、この業界や職種に興味が少しでもある人は応募することをお勧めします。インターン選考に関しては、学歴などはほとんど見ずに、かなり間口を広げているなと感じました。ど...
航空会社の多くは本選考やインターンシップのエントリー時に動画の提出を求める企業が多いと感じます。そのため、本選考において100%の力を出すためにも、インターンシップに積極的に応募して動画エントリーに慣れておくことが良いかと思います。また、上で述べたよ...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/