【締切】A日程:7月21日(金)正午、B日程:7月31日(月)正午
最終更新日:2025-10-23
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
慶應義塾大学 2024年卒
マスコミ志望だったものの、ほとんどマスメディアのインターンに参加したことがなかったので、読売新聞に関することだけでなく、新聞業界や業務全般に関する話を聞けたのがありがたかった。それによって、新聞社が社会にどんな役割を果たすべきと考えているのか、調査報...
慶應義塾大学法科大学院
記者志望で、何よりも困難になのは、自分がほしい答えを取材相手が言ってくれないこと。なので、自分が望んでいるような誘導尋問は避け、すなおに相手が答えてくれたことを記事にすると、思いの他、良い記事を書くことができた。新聞記者は、人がもっている既存の固定概...
千葉大学教育学部
このインターンシップで、私は新聞記者としての業務とはどのようなものなのか、そしてそれは具体的にどのような仕事によって構成されているのかという、実際の仕事に関する知識と経験を得ることができました。 あくまで一つの業種のごく限られた分野の仕事ではあります...
関西学院大学、総合政策学部
新聞社は編集局(紙面を作る人たち)だけでなく、多くの部署によって新聞が支えられていることがわかった。特に販売部が作った新聞をYC(販売店)と力を合わせてさばいてくれるからこそ、毎日新聞記者が取材できるのだと感じた。 このインターンは講義が多いため、退...
某大学
記者の動き方が事細かにわかる。支局での飲み会で、若手の方々と話す機会があり、選考の裏側をお酒の力で聞くことができる。 インターンシップは全てを見られていると身をもって感じた。他のインターンでもニコニコしている人事の人たちはああいう風に僕らを監視してい...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
「職種のデパート」と呼ばれる新聞社。3日間の日程で「読売新聞大阪本社」を知り尽くせるプログラムをご用意しました!大阪本社の「よみアカ」は、アットホームな雰囲気が魅力です。質問も気軽にできますので、自分にぴったりの職種を発見してください!
仕事内容
<主な内容>講義/社員トーク/社内見学/模擬取材・執筆・フィードバック/業務職グループワーク・フィードバック/質疑応答
応募条件
--
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンも本選考も情報がなければ応募できないため、企業のHPや各種就活生用のサイト・SNSを使って、情報を集める。マイページになるべく早く登録をすると連絡が来るので応募のチャンスが増えると思う。 また、インターンでは、関心のない企業であっても疑問...
インターン後の面談は、基本的に圧迫なので、常に笑顔を忘れないこと。支局派遣の初日に親睦会という名の飲み会があるので、そこで、どのような人がいるかを確認しておくこと。その中のだれかが、面談の相手になる可能性が高いので、羽目を外しすぎないよう注意したい。...
インターンシップは様々な企業のものがあり、そこで行う内容もまた多種多様です。人気が高く、申し込んでも中々通らないような会社のインターンシップもあります。 しかしながら、やはり自分が好きであったり、興味を持っているような会社のインターンシップに申し込む...
このインターンの最終日に書く「顔」が第二弾のインターン(10月ごろoneday)の選考材料となっている。 日々新聞を読んでいれば、読売新聞の書き方などが自然とわかってくるため、新聞を読むことは夏の時期から欠かさないことが必要である。 このインターンで...
早期から、いろいろなインターンに参加することが大切。どの業界も繋がっているため、そこでの経験は必ず活きてくる。そして、冬になってくると夏どこのインターンに行ったかを聞く設問がESで登場するため、その欄をいかに華やかに飾れるか重要視する企業が存在するこ...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/