エントリー課題締め切り:7/22(水)12:00(正午)
最終更新日:2025-10-22
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
東京工業大学 2025年卒
このインターンシップでは、広告業界の最前線で実際のプロジェクトに携わることができ、非常に貴重な経験となりました。特に、デジタル広告技術やマーケティング戦略の立案に関する具体的な知識を深めることができました。チームでの課題解決型のプロジェクトを通じて、...
慶應義塾大学 2024年卒
インターンシップでは、個人ワークの時間が多かったことが新鮮でした。他の企業ではグループワークが主体のプログラムが多かった中、個人の能力やアイデアを伸ばす機会を得られたことは大きな成長をできたと思います。また、プレゼンテーション後に社員から直接フィード...
桐蔭横浜大学 法学部
参加者が20名程度だったので一人一人を見てくださっている感じがしました。かなりアイデア力が試される会社だと思いました。このインターンシップでもアイデアや独自の発想はかなり大事だと思いました。学生も自分より頭がいい方ばかりだったのでその人たちのアイデア...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
今までの常識を一から見直すような、大きな変化の中に私たちはいます。 その変化に対応するとき、新しい才能や新しい考えが必要です。 デザインの力、アートの力、アイデアの力、様々な力で課題を解決するアートディレクターは、今、より多くの場で必要とされています。 DENTSUは、今年も国内外で活躍するクリエイターたちと共に学ぶ、特別スクールを開催します。デザインサマースクール2020です。 自分の作るもので、世の中を少し良いものにしたり、人を幸せにしたり、 多くの人を楽しませたりしたい人、参加してみませんか? 学生生活とは違った充実感がきっとあります。今年はオンラインでの開講です。 距離も関係なく、参加しやすい人も多いと思います。初めての挑戦になりますが 一緒に学び、新しい気付きを得ましょう。 夏の過ごし方の一つとしてチャレンジしてみてください。 この夏、なにを選択するかできっと変化が起こります。
仕事内容
グラフィックと広告の分野に加え、様々な商品開発や新領域分野など既存のジャンルを超えた「これからのデザイン」について、共に試行錯誤します。 【エントリー方法】 エントリー課題締め切り:7/22(水)12:00(正午) エントリー課題内容: ①家の中でも夏を楽しむことができるデザインを送ってください。 ②これまで制作したご自身の作品3~5点をまとめたポートフォリオを送ってください。
応募条件
なし
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
まず、自分の専門知識を広告業界でどのように活かせるかを考え、事前に広告業界や電通の最新のプロジェクトや技術について調べておきましょう。次に、積極的に学ぶ姿勢を持つことが重要です。社員の方々や他のインターン生とのコミュニケーションを大切にし、積極的に質...
インターンシップの選考フローの面接では、エントリーシートで提出した作品についてのプレゼンテーションを行いました。自分のアピールポイントを最低3つ用意し、それを意識して伝えることが重要です。面接では深掘りがありますので、作品に関する詳細や思考過程を明確...
インターンシップは多く受けた方がいいと思います。私はまずやりたいことが見つからないまま就職活動を始めました。まずは業界を絞ることから始めないといけませんでした。そのためいろいろなインターンシップ、説明会を受けました。その業界の強みややりがいなどに触れ...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/