【締切】8月7日(金)正午
最終更新日:2026-07-23
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
東京大学 2025年卒
ワークを通じて、鉄道総合職の業務の流れやその難しさ、楽しさを知ることができてよかった。特に、企画業務の中では限られた時間で多くの事柄を決めなければならず、議論の中でどのように皆が納得できる結論に持っていくかに大変苦労した。加えて現場社員のお話を聞く中...
明治大学 2025年卒
インターンシップで得ることができたことは2つある。一つ目は社員の方々の雰囲気を生で感じ取れることだ。ワーク中や座談会などを通じて、多くの社員の方々と関わる機会があり、働くイメージなどをつかむことができた。2つ目は、初対面の人と打ち解ける力やコミュニケ...
中央大学法学部
小田急電鉄の社風が少しわかります。特に、小田急沿線での社会課題への取り組みの具体的な内容、姿勢や、挑戦する社風、働く人々の雰囲気など、小田急電鉄をある程度本気で考えている人にとっては参考になるインターンシップだと感じました。また、社会課題解決のグルー...
横浜国立大学 2024年卒
1日だけのインターンシップなので特別何か成長したり、特別なスキルなどを身につけたということはありませんでした。ただ、一日という短い時間ではあっ他のですが、その中に小田急電鉄総合職の働き方のエッセンスは凝縮されていると感じたと同時に、それを体験すること...
東京理科大学 2023年卒
実際インターンに参加をし、小田急電鉄の社員が国土交通省の職員の立ち入りと安全管理を恐れているかを肌で感じた。 また、JR西日本、JR東日本、JR東海の先輩社員とは異なり、ほどんどの先輩社員が機械工学専攻、また参加している学生の属性が機械工学専攻という...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/
2018年3月、小田急電鉄は悲願の複々線化プロジェクト完成を迎えました。満員電車が社会問題となった時代。混雑率緩和を目指し、壮大な事業に挑戦してきました。小田急の歴史は、その時々の社会課題に向き合い、地域や顧客とともに課題を解決することで「ゆたかなくらし」を追求してきた歴史でもあります。時代の変革期にある今、次の「ゆたかなくらし」を実現するために、どんな取り組みを行うか。ぜひ一緒に、小田急の未来を考えてみませんか。
仕事内容
【第1部:キャリアセミナー】 ーー小田急電鉄×総合職×技術系を理解するーー 当社の根幹である鉄道事業に対して総合職技術系社員が どのように関わることができるのかご紹介します。 【第2部:鉄道技術部門グループワーク】 ーー鉄道技術の課題解決に対する考え方・解決方法を学ぶーー 小田急電鉄が目指す鉄道事業の将来像を実現させるため、 当社で取り組んでいる事業を体感していただけます。 幅広い専門性や業務経験を活かし鉄道事業を推進してきた先輩社員が、 みなさんの解決策立案をサポートします。 【第3部:社員懇談】 ーー小田急電鉄社員の人柄を肌で感じるーー 総合職技術系で入社した社員と複数回懇談する機会を提供します。
応募条件
現在四年制大学及び、大学院に在籍している方 ※8月に実施予定の《鉄道の将来を考える》総合職技術系5daysコース参加者は対象外となります。 ・以下を専攻している方が望ましい 【土木・建築コース】土木・建築 【電気コース】電気・電子・情報 【機械コース】機械・電気
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンシップは就活を始めて早い時期で選考を経験できる良い機会であると同時に、インターンの参加者で内定者を埋めてしまう企業も存在するため、気が抜けない。とにかく早めに、ガクチカ、志望動機の添削や、面接練習を重ねるのが良い。一方で、インターンシップは...
インターンシップに関するアドバイスとしては3つある。1つ目は、多くのインターンシップに参加することだ。興味のない業界でも実際に行ってみると、意外と面白く感じたり、自分に合ってると思うこともある。とにかく多くのインターンシップに参加することで、入りたい...
ES、面接がなかなか通らなくてメンタルがやられることも多くあると思いますが、本選考ではないので気を落とさないでください。また、行き詰ったら誰かに相談するとよいです。私はインターンによく受かる友人にESを見せてからほとんど通るようになりました。頼れる友...
後輩へのアドバイスとして、小田急のインターンシップを有意義に過ごすためのポイントを挙げます。まず第一に、積極的に関わることです。自分の興味や関心のある業務に積極的に参加し、責任感を持って取り組みましょう。また、質問や意見を積極的に発信することで学びの...
国家公務員、地方公務員、JR各社、私鉄各社、航空業界、電力、ガス業界など幅広くインターンや企業説明会に参加をし、社会人と話すことで自分の視野を広げていってください。 また、毎日日経新聞を読み、気になる社会課題、自分の専攻がどのようにして、活かせる機会...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/