【締切】第1期:7/24,第2期:8/17,第3期:8/31 ※日程により締切が異なります
最終更新日:2026-07-21
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
神戸大学大学院工学研究科
とても優秀な方が多く働かれている印象が強かった。また懇親会など積極的に開いて頂き友好的に接してくれることが多かった。 また、二日目には羽田空港内の滑走路の脇を車で通らせてもらえるので、飛行機が好きな方のはオススメ。 厳しい判断基準の下で普段から討論を...
早稲田大学 2024年卒
インターンシップに参加したことで、まずインフラに関する知識を得て、自身の知見を深めることに成功した。元々、鉄道をはじめとする交通分野の勉強は今まで時間を要していたため、非常に自身があった。しかし、いざインターンシップに参加すると、専門性の高い職員か...
芝浦工業大学 2024年卒
先輩職員として、技術系の入省数年目の方が、業務内容体験談をお話しされていました。その中では、インフラ事業を整備・保守する業務内容は、他の企業などにはない技術・ノウハウを必要としており、責任感を強く感じるとお話しされていました。同時に、国土全体の保守を...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/
大学等に在籍する技術系の学生を対象として、学習意欲を喚起し、高い職業意識を育成するとともに、国土交通行政に対する理解の増進に資するために、就業体験実習(インターンシップ)を行っています。
仕事内容
■内容 〇オリエンテーション ○現場視察 ○外部機関・施設見学 ○政策立案実習 ○職員との座談会 ■専門 主に機械(その他、土木、地学、化学、物理、電気・電子など、多様な分野の方々が活躍してます) ■選べるテーマ例 ◆ 災害対策用機械 ——いざという時、現場を守る機械技術の最前線 ◆ 河川・道路の機械設備 ——老朽化するインフラをどう維持・進化させるか ◆ ICT施工 ——ドローン・3Dデータ・センサーが変える建設現場 ◆ 遠隔施工・自動施工——人が立ち入れない場所でも工事できる、ロボット技術の今 ◆ 宇宙建設革新 ——月面・宇宙空間でのインフラ整備。日本が挑む次世代建設技術 ◆ 建設フィジカルAI ——「考えて動く」機械へ。建設現場を変える次世代技術の最前線 ※テーマは変更となる場合があります。興味のあるテーマを選んで応募できます。
応募条件
▶技術系の大学生・大学院生等 (国土交通省の建設機械・建設施工分野に興味のある方) ▶機械 / 土木 / 情報 / 電気 / 物理 / 地学 / 化学 …どの分野もウェルカム! 国交省の建設機械・施工分野には、多様な専門を持つ職員が集まっています。 「自分の専門が建設と関係あるの?」と思っているあなたこそ、ぜひ来てください。
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンシップに参加出来る機会は,1日のインターンシップを除いてはそこまで多いわけではありません.そのため,自分自身で明確な判断基準を持ちインターンシップに参加し,自身のキャリア選択の参考にしていただければと思います. また,国土交通省のインターン...
恐らく、選考基準がエントリーシートのみであるため、エントリーシートの執筆に注力すべきであると認識している。前提として、インターンシップの選考倍率は非常に高いと予想される。そのため、何度も何度も執筆しなおす必要があると認識している。また、「国家公務員」...
省庁への入社と聞くと、選抜試験や面接等の対策の負担が大きいわりに、あまり面白みのない業務内容であると思われる方も多いかもしれません。しかし、国交省はインフラ関連の製作を担当しているため需要も大きく、次々に新技術を開発している部署も多いため、先が明るく...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/