【締切】8月14日(金)中
最終更新日:2026-07-20
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
東京大学 2024年卒
まず、実際の省庁に足を運ぶことができるため、働くイメージをつけることができた。また職員や学生の雰囲気を見ることで、経産省で働く人にはどういった人が多いのかのおおよその見当をつけることができ、働くイメージを沸かせることができた。 グループワークにおいて...
東北大学 2025年卒
学んだこと ・官僚としての働き方、魅力、福利厚生やQOLについて ・実際に日本が抱えている問題とその原因と思われる事象 ・他のインターン参加学生の雰囲気、能力 ・自分たちの施策を行う上で、ステークホルダーや世の中の様々な事象への影響を勘案して、現実的...
京都大学 2025年卒
インターンシップ自体初めての参加で不安なこともありましたが、職員の方々の助けや参加者たちとの協力もあって充実した5日間になりました。初めて会った人と役割分担をして、発表準備をするという実践的なスキルを身につけることが出来たと感じています。特に私が成長...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/
経済産業省× NEDO × 産総研 × NITE 共同開催イノベーションは、研究室だけでは生まれない--。経済産業省×NEDO×産総研×NITEが、理系学生向けに政策立案体験型イベントを開催します。技術を社会につなぐ「公的機関の役割」を2日間で体感しませんか?技術革新が社会課題の解決や産業競争力の鍵となるいま、イノベーションは研究室や企業だけで完結するものではありません。国の政策、制度設計、研究開発支援、公的機関の役割が組み合わさることで、はじめて社会実装へとつながります。本政策立案体験型イベントでは、「イノベーションはどのように生まれ、どのように社会に実装されるのか」という問いを軸に、各国のイノベーション政策の動向や、経済産業省・NEDO・産総研・NITEが担う役割を学びながら、政策立案を疑似体験していただきます。将来、研究開発や新しい価値創出に関わりたいと考えている理系学生の皆さんに、イノベーションを支えるもう一つの選択肢を知っていただく機会です。
仕事内容
▶テーマ:イノベーション創出と社会実装 ― 技術と政策の接点を体感する ― 参加機関:経済産業省、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、国立研究開発法人 産業技術総合研究所(産総研)、独立行政法人 製品評価技術基盤機構(NITE) ▶予定プログラム ・イノベーションを取り巻く国内外の動向と政策課題の提示 ・イノベーション創出をテーマとした政策立案グループワーク ・職員・研究者とのディスカッション/座談会 ※内容は一部変更となる場合があります。
応募条件
主に2028年卒業予定の理系学生(学部・修士・博士) ※2029年卒業予定以降の方も参加可能 ※短期大学、高等専門学校、大学、大学院(以下、大学等という。)の学生。特別な知識や技術は必要ありません。大学等に所属の皆様であれば、学年に関わらずどなたでも大歓迎です! ※採用にご応募いただく際には、各法人ごとに必要な国籍や学位などが募集要領で定められておりますので、個別にご確認ください。 ※1week Summer Schoolや1day 仕事体験に応募されている方も応募可能です! ▶こんな方におすすめ ・研究成果や技術を社会に実装するプロセスに関心がある ・イノベーションを「生み出す仕組み」や「支える政策」を知りたい ・将来、研究開発・技術戦略・イノベーション創出に関わりたい ・公的機関や国の役割を、実践的に理解してみたい
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
ESもそこまでヘビーでなく、また選考自体がそこまできついものではないため、少しでも興味がある人は出してみることをおすすめします。 また人によっては、インターンをきっかけに職場訪問の案内などを優先的に受けられた方もおり、選考を有利に進めるといった観点で...
全体的に参加学生の能力がとても高く、あまり適当なことを話すと突っ込まれるので、論理的に物事を考えて話す能力が必要だと思う。 また、自分たちの施策によって社会に与える影響を隅々まで考えないと、発表でつつかれてしまうので、様々な経済についての知見や経験も...
インターンシップは自分が第1志望の業界、企業でなくても行くべきだと思います。実際に行ってみると様々な出会いがありますし、学びもあります。インターンシップに参加してみるとその企業にも興味が出てくることもあると思います。第1志望の企業はもちろん必ず行くべ...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/