【締切】7月23日(木)11:00
最終更新日:2026-07-10
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
早稲田大学 2026年卒
インターンシップを通して、日本郵船の配船業務を深掘りして知ることが出来ました。今回のインターンでは日本郵船が扱っている船の紹介、実際に海運業界が儲かるのか知るための配船ゲームを行いました。詳しくは言えませんが、6人、7人のグループに分かれて。ゲームを...
大阪大学 2025年卒
海運業界の適性がないことが分かったことが一番の収穫だったと思います。私自身の就職活動の軸として自身の価値観を広げていきたいというものを掲げていたので、海外駐在でかつ辺鄙なところではない場所で働けるという文言に魅了されていました。しかし、前述した通り、...
このインターンシップへの参加は海運業界、日本郵船の選考の対策になりました。特に日本郵船のインターンシップ二種どちらも参加していたことは本選考時において、私の志望度の証明になり参加しておいてよかったと思ったことを覚えています。もう一つのインターンシップ...
横浜国立大学 2025年卒
得たものは海運業の業務内容への理解だ。実践的なゲーム形式のワークを通じて、市況や会社の状況に応じて的確なルートや船の種類を選択する難しさを学ぶことができた。また、グループワークの時間が限られていたため、メンバーに何を優先して伝えるべきかという取捨選択...
海運業界のビジネスモデルについての理解が深まりました。海運業界のTOP3社はすべてインターンに参加しましたが、日本郵船のインターンが最も素直に海運マンの仕事をイメージできるインターンシップだったと思います。特に配船の話は面接でも複数回話す機会がありま...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/
世界経済の中核を担う、海運業。日々接する機会は少ないかもしれませんが、連綿と続くモノ運びのリレーは、世界中のあらゆる暮らしに確かに息づいています。実際の仕事をもとにしたグループワークを通じ、皆さんの知らない海運の世界を覗いてみませんか? このキャリアスクールが、皆さんの視野を広げ、これからの生き方を考えるきっかけになれば、大変嬉しく思います。
仕事内容
【陸上技術編】 日本郵船には3つの職種があり、 陸上職技術系の業務についてご体験いただける内容となっております。 陸上職技術系は、技術者として船の一生に関わる仕事です。 実際の業務を体験いただけるグループワークを行います。 「技術者×海運会社」というイメージは皆さんにとって身近でないかもしれませんが、 海運の世界で活用される技術や大型貨物船の工学的機能を分かりやすく知ることができる貴重なチャンスです。 「船がどのように作られ、なぜ動くのか知りたい」「未来の船はどう進化するか興味がある」 「海運会社での技術者の仕事について知りたい」という方、是非この機会にご参加ください。
応募条件
理系学生(全学年)
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンは毎月あり、日本郵船の事業を知る機会はたくさんあります。海運業界のリーディングカンパニーなので、人気は高いですが、選考は抽選で決まります。つまりESはしっかり描くことは当たり前ですが、落ちることは当然で何回も挑戦してください。私も一度落ちま...
インターンシップについては選考要素がある感じはなかったので純粋に楽しむことが重要なのではないかと思います。ただ、この人たくさん質問するなという印象や良い質問をするなという印象でしか社員に印象付けできないと感じたのでこのようなことを意識して次回のインタ...
インターンシップに参加して魅力的だと思った企業についてはぜひ社員訪問をするようにしてください。社員訪問はリアルな声を聴くことができるだけでなく、選考においても非常に役に立ちます。特にキャリアパスについて予想ではなく、確信をもって話すことができるのは大...
ESでは海運業界、そして日本郵船に興味をもったきっかけや、インターンシップで学びたいことが問われるため、最低限の企業研究は必要だと感じた。また、Webテストにもボーダーがあると考えられるため、対策して臨むことが必要ではないか。ワークの際には、限られた...
必ずしも参加することが求められているようなインターンでは無いと思います。なぜならグループのブレイクアウトルームに社員がおらず、恐らく本当に優遇がないです。本選考での優遇を目的に参加することに関しては意味がないという状況です。一方でビズリーチキャンパス...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/