【締切】令和8年8月2日(日)
最終更新日:2026-06-29
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
神戸大学大学院工学研究科
とても優秀な方が多く働かれている印象が強かった。また懇親会など積極的に開いて頂き友好的に接してくれることが多かった。 また、二日目には羽田空港内の滑走路の脇を車で通らせてもらえるので、飛行機が好きな方のはオススメ。 厳しい判断基準の下で普段から討論を...
早稲田大学 2024年卒
インターンシップに参加したことで、まずインフラに関する知識を得て、自身の知見を深めることに成功した。元々、鉄道をはじめとする交通分野の勉強は今まで時間を要していたため、非常に自身があった。しかし、いざインターンシップに参加すると、専門性の高い職員か...
芝浦工業大学 2024年卒
先輩職員として、技術系の入省数年目の方が、業務内容体験談をお話しされていました。その中では、インフラ事業を整備・保守する業務内容は、他の企業などにはない技術・ノウハウを必要としており、責任感を強く感じるとお話しされていました。同時に、国土全体の保守を...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
航空局の業務体験や政策立案体験等を通して、広く航空技術行政に対する理解を深めていただくとともに、自己の職業適性や将来設計について考える機会を拡大することを目的としています。
仕事内容
○交通技術行政(航空・自動車・船舶)業務説明 ○航空技術行政実務研修 ○航空局関連施設見学(管制施設など)※見学先は変更の可能性があります。 ○航空技術政策に関する政策企画立案
応募条件
国土交通省国家公務員総合職技術系(航空分野)に関心のある大学生・大学院生等 (国家公務員総合職試験(技術系区分)又は教養区分を受験予定の方)
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンシップに参加出来る機会は,1日のインターンシップを除いてはそこまで多いわけではありません.そのため,自分自身で明確な判断基準を持ちインターンシップに参加し,自身のキャリア選択の参考にしていただければと思います. また,国土交通省のインターン...
恐らく、選考基準がエントリーシートのみであるため、エントリーシートの執筆に注力すべきであると認識している。前提として、インターンシップの選考倍率は非常に高いと予想される。そのため、何度も何度も執筆しなおす必要があると認識している。また、「国家公務員」...
省庁への入社と聞くと、選抜試験や面接等の対策の負担が大きいわりに、あまり面白みのない業務内容であると思われる方も多いかもしれません。しかし、国交省はインフラ関連の製作を担当しているため需要も大きく、次々に新技術を開発している部署も多いため、先が明るく...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/