【締切】6月29日(月)15:00
最終更新日:2026-06-16
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
慶應義塾大学 2027年卒
5日間のプログラムを通して、信託銀行の仕事の幅広さと奥深さを実感した。個人や法人、不動産、投資など分野ごとに求められる視点が異なり、どのテーマでも「信頼を軸に人と向き合う姿勢」が共通していたのが印象的だった。グループワークでは意見の衝突もあったが、互...
北海道大学 2026年卒
インターンを通じて、金融業界の中でも信託銀行ならではの業務内容について深く理解することができました。特に、資産運用や企業年金、不動産信託といった分野は、通常の銀行業務とは異なり、長期的な視点で顧客と向き合う仕事であると実感しました。また、グループワー...
早稲田大学 2026年卒
信託銀行は深く理解するのが難しいので、インターンシップに参加することで全体像を理解できた印象があります。業界としては成熟・安定していてかつ「信頼」されることが第一です。そのため、業界内で他社との差がつきにくいです。そのなかでも三井住友信託銀行の社風も...
法政大学 2025年卒
信託銀行業務の具体的な流れや資産運用のプロセスについて深い理解を得ることができたことが大きな収穫でした。特に、クライアントの多様なニーズに対してカスタマイズされたソリューションを提供するための考え方やスキルを学ぶことができたのは、非常に有意義でした。...
千葉大学 2025年卒
財務DDでは特に提出された資料を疑いをもって見ていくことがとても重要であると感じた。簿外負債の存在や将来事象の見積もりに基づいて算出する勘定科目の金額は恣意性が入りやすく、コントロール可能であることを肝に銘じる必要がある。そういった考えられるリスクの...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
三井住友信託銀行の各事業を支えるIT・システムのプロフェッショナルを⽬指していただくコースとして、「ITコース」を新設いたしました。ITコースの業務について「講義」でのインプット、「業務体感型ワーク」でのアウトプットをバランスよく織り込んだカリキュラムをご用意しています。複数日程のプログラムを通じて、「社会を支える多彩な信託機能に、ITの力で価値を生み出す」三井住友信託銀行ならではのIT業務の醍醐味をお伝えいたします。
仕事内容
●三井住友信託銀行について ●ITコースの業務について(講義・ワーク) ※プログラム内容は変更となる可能性があります 詳細はマイページにて更新予定です。最新情報はマイページをご参照ください。
応募条件
28卒
本ページの情報は、インターンシップガイド事務局が企業様のコーポレートサイトや採用ページの内容をもとに掲載しております。一部のテキストにつきましては、当社が収集した情報をもとにAIを活用して自動生成されたものです。掲載にあたり内容の検証・確認に努めておりますが、情報の正確性・完全性を保証するものではございません。採用情報の不備や変更、また利用者様が当サイトの情報を用いて行う一切の行為について、インターンシップガイドは責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。 なお、エントリーに際しては、掲載元のページへ遷移していただく場合がございます。その場合は遷移先のページ上にて応募に関するお手続きをお済ませください。内容の不備や更新箇所を発見された際は、こちらよりご一報いただけますと幸いです。
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
同社の面接では志望動機などかなりきかれたので、エントリーシートの提出や面接前に同社についてある程度詳しく調べる必要はあると思った。ほかはWEBテストの勉強は6月、7月になるとエントリーシートの提出で一気にできなくなるので早めに行うべきだと思う。 イン...
信託銀行のインターンは、事前に企業の業務内容をしっかり調べておくと、より有意義な学びが得られます。特に、資産運用や年金制度、不動産信託など、通常の銀行業務とは異なる分野が多いため、基本的な知識を押さえておくとワークがスムーズに進みます。また、座談会で...
人事の方は優しい雰囲気で接してくださりますが、三井住友信託銀行のインターンシップはほかの企業よりも「見られている」意識が強い企業でした。しかも、社員さんは付きっ切りではありません。つまり、常にパフォーマンスを発揮して、それをアピールしていかねばなりま...
まず、事前の準備をしっかり行うことが大切です。具体的には、金融業界や三井住友信託銀行の事業内容についての理解を深めておくと良いでしょう。特に、同銀行の特色や戦略、最近の業界動向について調べておくことで、実際の業務やディスカッションでの理解が深まります...
SMTBの財務企画部をエントリーしたい、部門別採用関係ない通常コースと迷っている学生には参加してほしい。参加人数は20人ほどいた。その中で全員かもしれないが、後日にエントリーするコースを決めているかを確認する電話が来た。SMTBのエントリーの際の「業...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/