【締切】6月 21 日(日)23 時 59 分
最終更新日:2026-06-11
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
神戸大学大学院工学研究科
とても優秀な方が多く働かれている印象が強かった。また懇親会など積極的に開いて頂き友好的に接してくれることが多かった。 また、二日目には羽田空港内の滑走路の脇を車で通らせてもらえるので、飛行機が好きな方のはオススメ。 厳しい判断基準の下で普段から討論を...
早稲田大学 2024年卒
インターンシップに参加したことで、まずインフラに関する知識を得て、自身の知見を深めることに成功した。元々、鉄道をはじめとする交通分野の勉強は今まで時間を要していたため、非常に自身があった。しかし、いざインターンシップに参加すると、専門性の高い職員か...
芝浦工業大学 2024年卒
先輩職員として、技術系の入省数年目の方が、業務内容体験談をお話しされていました。その中では、インフラ事業を整備・保守する業務内容は、他の企業などにはない技術・ノウハウを必要としており、責任感を強く感じるとお話しされていました。同時に、国土全体の保守を...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
国土交通省(総合職事務系)では、国土交通省の業務内容等に関心を持つ皆様を対象に、国土交通省に対する理解を深めていただくことを目的として、国土交通省の政策立案を体感していただくイベント「サマージョブ2026」を開催します。複数の分野・日程からご希望の分野・日程を選んでお申し込みいただけます。皆様からのご応募をお待ちしています。
仕事内容
以下のうち、ご希望のいずれか1つに参加いただきます。 各回とも、職員による政策テーマに関する説明、意見交換・グループワーク、職員との座談会等を予定しています。また、関東近郊での現場見学を実施予定です。 概要は予定であり、今後変更となる場合があります。また、開始・終了時間は、前後する場 合があります。詳細は、参加される皆様に追ってご案内します。 (1)安全・安心な暮らしを支える(安全・安心コース) 概要: 激甚化・頻発化する自然災害からのインフラ復旧・まち全体の復興、加速度的に進行するインフラ老朽化への対策など、国土交通省の政策分野は私たちの日々の当たり前の安全・安心な暮らしを支えることに密接に関わります。本コースでは「安全・安心」をテーマにした政策立案の体験を通じて、国土交通省が果たす役割の意義を体感していただきます。 (2)地域の魅力を最大限に引き出す(地域活性化コース) 概要: 少子高齢化や東京圏への一極集中が進む中、政府は地域未来戦略本部を立ち上げ、「地方創生に関する総合戦略」を掲げ、各地域に活力を取り戻すべく様々な施策を講じています。国土交通省においては、交通空白の解消に向けた地域交通のリ・デザインの取組、持続可能な観光地域づくりやインバウンド誘客、空き家・空き地の有効活用など地域活性化へのアプローチは多岐に渡りますが、「地域活性化」をテーマにした政策立案の体験を通じて、地域の魅力を引き出す国土交通省の業務を体感していただきます。 (3)激化する国際競争の中で日本経済のあり方を考える(経済活性化コース) 概要: 我が国は、「失われた30年」と呼ばれる経済の長期停滞、諸外国の成長による国際競争の激化など、様々な経済課題に直面しています。こうした中、都市の魅力向上、幹線鉄道や航空ネットワーク等の基幹交通の整備、さらには物流や建設といった地域経済を支える基幹産業の成長力向上、インフラシステムの海外展開など、経済分野での国土交通省の政策の重要性は、益々高まっています。本コースでは、こうした我が国が直面する経済課題に対して、国土交通省としてどのように取り組んでいくことができるか、皆様とともに考えていきます。
応募条件
・国土交通省(事務系)の業務内容に関心を持つ大学生、大学院生又は既卒生(学部・学科・学年は不問)。 ・すべての行程に参加できること ・5daysサマージョブ参加に当たっては以下2点について対応すること。 ①災害傷害保険及び賠償責任保険に加入していること。 (※参加決定連絡後、事前にこれらの保険への加入を証明する書類の写しを提出していただきます。) ②HP内の「国土交通省サマージョブ2026の参加に係る遵守事項等」を承諾・遵守していただくこと。 (参加決定連絡後、事前に誓約書を提出していただきます。)
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンシップに参加出来る機会は,1日のインターンシップを除いてはそこまで多いわけではありません.そのため,自分自身で明確な判断基準を持ちインターンシップに参加し,自身のキャリア選択の参考にしていただければと思います. また,国土交通省のインターン...
恐らく、選考基準がエントリーシートのみであるため、エントリーシートの執筆に注力すべきであると認識している。前提として、インターンシップの選考倍率は非常に高いと予想される。そのため、何度も何度も執筆しなおす必要があると認識している。また、「国家公務員」...
省庁への入社と聞くと、選抜試験や面接等の対策の負担が大きいわりに、あまり面白みのない業務内容であると思われる方も多いかもしれません。しかし、国交省はインフラ関連の製作を担当しているため需要も大きく、次々に新技術を開発している部署も多いため、先が明るく...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/