【締切】6月30日迄
最終更新日:2026-06-04
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
日本大学 2027年卒
今回のインターンシップを通じて、電力の安定供給を支える現場の責任の重さと、それを支える技術者の姿勢を肌で感じることができました。特に、変電設備の点検手順の細かさや、給電指令における判断の迅速さは、教科書だけでは決して理解できない“現場のリアリティ”で...
東京外国語大学 2025年卒
インターンシップを通じて、他の学生との交流を深めることができ、特に昼休憩に雑談を交わすことで、チームワークの重要性を再認識した。自由化による競争の激化を実感し、クリエイティブな仕事ができる環境に魅力を感じた。各班の発表を聞き、電力プランや新しいビジネ...
神戸大学 2025年卒
電力業界の仕事内容や今後の動向などを知ることができ、知識を深めることができました。グループワークを通して、安定的に供給するだけでなく、新規事業などで利益を取っていくことの必要性やおもしろさなども学ぶことができました。1デイのインターンシップで事業理解...
青山学院大学 2024年卒
「電力を安定に供給することはお客様にとっては当たり前だが、従業員からしたら義務的な要素がある」といった言葉に共感しました。24時間365日お客様に安定した電力を供給することは当たり前であるため、日頃から行われるメンテナンス業務がとても重要であることを...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
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仕事内容
【発電コース】 ◆水力・風力・火力・原子力 4部門の就業体験 ◆シミュレータ体験,設備保守業務体験,発電所見学 ◆グループワーク,各部門若手社員との対話 等 【NWコース】 ◆給電・変電・送電・配電・通信 5部門の就業体験 ◆シミュレータ装置を活用した制御所業務体験,変電所保守作業支援デバイス(スマートグラス)体験, 配電線事故復旧対応体験,グループワーク,各部門若手社員との対話 【建築コース】 ◆建築部門の就業体験 ◆発電所見学 ◆ループワーク,部門若手社員との対話 等 【土木コース】 ◆土木部門の就業体験 ◆発電所見学 ◆グループワーク,部門若手社員との対話 等 ※詳細については、一部変更となる可能性があります。
応募条件
【発電コース】 学部学科不問 【NWコース】 学部学科不問 【建築コース】 大学院・大学・高等専門学校で建築系を専攻の学生 【土木コース】 大学院・大学・高等専門学校で土木系を専攻の学生
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンシップでは、事前準備をしておくことで得られる学びの深さが大きく変わります。特に電力系統の基礎や変電設備の名称を軽く復習しておくと、当日の説明が理解しやすくなります。また、現場の方に積極的に質問することをおすすめします。質問することで、自分の...
積極性を見せることが大切。早い時期に開催されるのでワーク自体に慣れていないこと、そしてワークの内容が難しいことからなかなか大変なインターンになることが予想されるが、その中でも積極的に発言することが大切。分からないことは分からないと発言し、あくまでもチ...
インターンシップに参加することで、東北電力の雰囲気を感じたり、電力事業に対する知識を得られたりすることができるため、東北地方の学生を中心に応募する価値があると思います。安定性があり、労働環境が整っているイメージがある点も魅力的だと感じており、ワークな...
インターンシップに参加することで、東北電力で働く従業員の雰囲気や業務に取り組む姿勢、考え方を明確にすることができると思います。事業内容の説明では、単に業務内容をずらずらと説明するのではなくその業務にどういった姿勢で従業員が取り組んでいるのかメンタル的...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/