【締切】2026年6月24日(水)13:00
最終更新日:2026-05-28
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
日本大学 2026年卒
ホームページを見るだけでは、わからないことを学べた。用地取得から引き渡しまでを自社で行っている製販一体なので、どこまでもお客様を想い、こだわり抜いた街づくりをしているのを肌で感じることができた。 また、この企業は社員の方が温かくて優しいのが魅力である...
東京大学 2025年卒
ワークを通じて、デベロッパー業務の流れやその難しさ、楽しさを知ることができてよかった。特に、企画業務の中では限られた時間で多くの事柄を決めなければならず、議論の中でどのように皆が納得できる結論に持っていくかに大変苦労した。加えて現場社員のお話を聞く中...
新潟大学 2025年卒
初めてデベロッパーのインターンシップに参加したので、おおまかなデベロッパーの業務に関して理解を深めることができて、とても良い経験になった。また、三井不動産レジデンシャルは住宅デベロッパーという括りだが、とても規模の大きい開発をしており、中堅デベロッパ...
青山学院大学 2024年卒
このインターンシップに参加している学生のレベルの高さに驚いた。みんな狭き門と言われるディベロッパー業界を目指しているため、就活に対する意識が高く、その環境に影響されて自分自身もかなり頑張れたように思う。周囲のレベルが高いため焦りもあったが、食らいつい...
兵庫県立大学環境人間学部
新ブランドという0から1を生み出すプロセスを体験することができた。不動産はもともとあるものを活用するというイメージがあったため、今回のワークのように全く新しい何かを生み出すという業務もあるちうことを初めて知った。 また、すまいの領域の変化についても学...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
アイデアを形にする街づくりに挑む三井不動産レジデンシャルは、単なるマンションデベロッパーにとどまりません。すまいを通じて、人々のくらしを豊かにし、未来のスタンダードを創造し続ける。そんな私たちの事業領域は、今まさに広がり続けています。海外事業の展開、高経年マンションの再生、シニアレジデンスの開発、そして湾岸エリアの地域活性化プロジェクト「WANGAN ACTION」など、これまでにない新たな価値を創出し、くらしの未来を形にすることで社会に貢献しています。このダイナミックなフィールドで活躍するのは、“人のくらし”に真剣に向き合い、一人ひとりの想いを「すまい」という形に具現化するプロフェッショナルたち。このインターンシップで挑戦しませんか?未来のすまいとくらしを、あなたの手で描こう。
仕事内容
◆形式:トレーニング+ケースワーク 実際のプロジェクトを元にしたケースワークを通じて、新たな「くらし」を創造し、カタチにする、という仕事を体験いただきます。 トレーニングでは、ケースワークでアウトプットを出すために必要なインプットをしていただきます。 ワークは現場社員がメンターとしてつき、実際の経験談をふまえた、プロの視点からフィードバックを受けられる機会をご用意しています。 ◆プログラム内容(予定) ケースワーク、トレーニング(基礎・応用)、プレゼンテーション、物件実査、現場社員との交流会 ※全4日間、対面でのプログラムを予定しております。 ※研修の内容は変更になる場合があります。
応募条件
・現在四年制大学または大学院に在席している方 ※学部・学科・学年は問いません。 ・全日程参加できる方
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
書類選考とテストセンターのみで決まるので、しっかりとその準備をすること。総合デベロッパーと併願する方は、なぜ住宅総合デベロッパーなのかをしっかりと明確にし、落とし込むことができるかどうか。お客様を大事にしている企業なので、実際に物件を見に行って、競合...
インターンシップは就活を始めて早い時期で選考を経験できる良い機会であると同時に、インターンの参加者で内定者を埋めてしまう企業も存在するため、気が抜けない。とにかく早めに、ガクチカ、志望動機の添削や、面接練習を重ねるのが良い。一方で、インターンシップは...
夏の段階では業界を絞らず、いろいろな業界を受けたほうが良いと感じた。当方は理系の院生ではあるが、自身の専攻している分野以外にも魅力的な企業を見つけることができ、実際にその業界に進むので、専攻やエリアに囚われず複数の業界を見ることが大切。また、エントリ...
このインターンシップに参加する学生はみんな意識の高い人ばかりだった。学歴フィルターもかなり強く感じたが、その分情報交換で得られるものは大きかった。ディベロッパー業界はどの企業も狭き門と言われており、それを目指す学生のレベルが高いのも当然だが、周囲に圧...
会社説明や業界説明の時間は少なかったので、事前に不動産に関する業界研究を済ませておくとよいと感じた。さらに同じように住宅を扱うハウスメーカーとの違いもまとめておき、意識しながら説明会を聞くと理解が深まると感じた。また、近年の不動産に関するニーズや傾向...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/