【締切】2026年6月19日(金)11:00
最終更新日:2026-05-28
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
名古屋大学 2025年卒
開発の会議の中で積極的に自分の意見を言う重要性、また分からないことをすぐに聞くことのできる能力を得た。分野が違い分からないことが多かったために、すぐに聞くことを心掛けた結果、短い間であったが理解することができ、また社員さんや参加者とすぐに打ち解けるこ...
芝浦工業大学 2025年卒
ホンダのインターンシップを通じて、以下の成長を実感することができました。 専門知識の向上 ASC(アクティブサウンドコントロール)技術やサウンドデザインの開発プロセスを学び、音響特性の調整方法に関する実践的な知識を深めることができました。これにより...
東京都立大学 2026年卒
業界理解の深化: 自動車業界の構造や市場動向、技術の進展などについて深い理解を深めることができます。実務を通じて業界の仕組みやビジネスモデルを学びます。 実務経験の積み重ね: 実際のプロジェクトに関わりながら、製品開発、テスト、製造、マーケティングな...
京都大学 2025年卒
実際の業務の雰囲気や働き方について、ワイガヤを通して生の社員さんの声を聞くことができたため、非常に成長できた5日間であった。また個人ワークとグループワークにおいて、相手の意見を尊重しながら自分自身の意見を発言することの重要性や、実際に働く上での業務に...
名古屋工業大学 2025年卒
インターンシップで得たものや成長できた点は2つあります。1つ目は本田技研工業の二輪車製造で大切にしている考え方です。組付けの誤差を減らし、個体間の差を減らすように努力していることを知りました。2つ目は本田技研工業の社員が楽しそうに働いていることを知れ...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
世界を牽引する技術を体感Hondaは、常に時代をリードする技術開発や研究を行ってきました。インターンシップでは『Hondaの想い×技術』を最前線で体感できます。Hondaの「世界を牽引する技術」や、エンジニアの「仕事にかける熱い想い」を知ることであなたの未来も見えてくるはずです。
仕事内容
■電動システム・電動パワーユニット・電動車両の研究開発(2輪・パワープロダクツ) ▼プログラム内容 電動システム・電動パワーユニット・電動車両の開発方法や基礎知識を学びます。 ・駆動用バッテリー、モーター、制御システムの基礎講座 ・電動商品の開発体験(2輪・パワープロダクツ) ・開発者・若手エンジニアとのワイガヤ(座談会) ■二輪コネクテッドサービスのシステム設計 ▼プログラム内容 二輪車向けコネクテッドサービスについて、二輪業界各社の動向調査を行うとともに、その中から1つのコネクテッドサービスについて深掘りし、それを実現するためのUX・システム・データ分析を含む全体設計を行います。 ■マリン開発における船外機設計・テスト・電装システム制御領域の開発業務体験 ▼プログラム内容 マリン開発部では、お客様の仕事やレジャーに使われる船舶の走る/まがる/止まるを担う「船外機」を開発しています。 本コースではリアルな開発現場に触れながら「モノづくりの流れ」を一貫して体験できます。 ・船外機の実物を使った船の操船体験(雨天の場合、中止の可能性があります) ・設計/研究/電装システム制御のエンジニアによる業務紹介とワイガヤ(ホンダ流自由闊達なディスカッション) ・グループワークによる船外機の開発体験(コンセプト策定、仕様検討、実機テスト、商品提案) ・フィードバック面談 ~技術者としての成長に向けて~ ■電装システム技術の研究開発 ▼プログラム内容 二輪・パワープロダクツ製品の電装系システムにおける技術開発・商品開発の就業体験を通じ、ワイガヤを含むHondaの開発スタイルを学ぶとともに、将来のキャリア形成を考える機会を提供します。 ・電装系システムの基礎知識習得 ・ワイガヤ・グループディスカッション・プレゼンテーション ・エンジニアとの交流による将来のキャリア形成を考える ■次世代モビリティの実現/魅力的なエクステリアや軽量高剛性ボディを具現化するための新機種金型設計/技術開発 ▼プログラム内容 Hondaの製品や新たなサービスにかかわる法規は全世界で増加の一途を辿り、その認可取得も広範な知識と高い技術力を必要としています。インターンでは世界中のHondaアソシエイトや当局からの法規情報の入手、渉外活動の紹介と実践、そして各法規の適合性を確認するための試験条件設定や実試験を見て触り、体験していただきます。 また、今後のソフトウェアドリブンを見越した業務へのデジタル化(DX)技術活用を紹介いたします。 他多数 ※他コース詳細は、遷移先ページをご確認ください
応募条件
・大学(学部)、大学院(修士/博士)、高専(専攻科/本科) その他理工系学校等を 2027年1月~2028年9月に卒業予定の方 ・インターンシップ期間中全日参加できる方 ※途中参加・退出は認められておりません。 ※事務系ISと併願応募はできませんのでご注意ください。事務系ISは6/1受付開始を予定しております。
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
HONDAの雰囲気を体験することのできる機会なので、興味があれば参加してみるといい。HONDAの理解度や自分の好きな製品などを明確に説明できるのであれば受かると思う。就職先として考えているのであれば、仕事内容も大事であるが、職場の雰囲気や社員さん(先...
インターンシップでは、自ら積極的に取り組む姿勢が大切です。与えられたタスクだけでなく、自分から新しいアイデアを出したり、疑問点を解決するために質問したりすることで、より多くの学びを得ることができます。また、「ワイガヤ」セッションやプロジェクトの進行中...
とにかくまずは自分が少しでも興味のある業界や会社について深く詳しく研究する。そしてwebテストや面接を通過しないとインターンシップに参加できない為、まずは周りなどの力も借りてそこに全力を注いでインターンシップ参加を勝ち取る。 また、迷っている業界など...
インターンシップ中のグループワークで評価が分かれている印象でした。もし高評価を得ることができれば、リクルーター面談を行った後、早期に内々定を獲得することができるため、非常にインターンシップに参加することをオススメします。またインターンシップ中での態度...
本田技研工業のインターン選考では面接が重視されていたと思います。面接は技術系の社員が2人も参加していました。面接がないインターンシップが多い中、本田技研工業は面接に力を入れている印象でした。面接では聞かれた質問をしっかりと理解して回答できているかが評...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/