【締切】6月21日(日)23:59
最終更新日:2026-05-01
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
東京科学大学 2027年卒
今回の1dayインターンシップを通じて、限られた時間の中で自分の考えを整理し、相手に分かりやすく伝える力を磨くことができました。特に「10年後のモビリティ社会」という抽象的なテーマについて議論する中で、知識不足を補うために積極的に意見を出し合い、他者...
大阪大学 2025年卒
これまでただ漠然としかもっていなかった職種へのイメージがワークや職種別説明か・座談会への参加を通してより明確になった。特に日産自動車は職種別採用のみしか行っていないということもあり、自分が働くうえでどんな仕事をしたいのかであったり、どんなキャリアを描...
横浜国立大学 2025年卒
日産が新しいことに挑戦しているという強みについて詳しく理解できた。また、自動車の生産工程とそこに携わる仕事や人、スキルについて学ぶことができた。ワークは企画的な内容であり、難易度が高い印象を受けた。しかし、難易度が高いことを踏まえ社員の方も優しくサポ...
実際のワークは丸一日かけて行い、さらに他部門と連携しながら進めていく必要があるため、情報処理能力やコミュニケーション能力を鍛えることができたと思います。また、社員の方から個人でフィードバックをいただく時間もあったため、グループワークではリーダーシップ...
京都大学 2025年卒
日産自動車の生産技術について、実際の業務とは違うものの、グループワークを通して働く上での価値観を感じることができた。またグループワーク後には発表があったが、その発表に関しても役割分担がなされており、それぞれの人が役割(職務)を全うすることの重要性を感...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
「他のやらぬことを、やる」創業以来の精神をもとに、世界初の量産EVの実現、自動運転技術の追及など、日産自動車は先端技術の開発に挑んできました。「100年に一度の変革期を迎える自動車業界に興味がある」「人々の生活と密接に結びついているプロダクトに関わりたい」「世界をリードする独自の技術を世に届けたい」そんな関心をお持ちの方に向けた、技術系学生向け「5日間の職場受入型インターンシップ」を開催いたします。本インターンシップでは、日産の先端技術開発の現場からエンジニアの熱い想いまで、肌で体感いただけるプログラムです。
仕事内容
■プログラム予定 ・職種体験(例:部品/システム設計、実験データ解析、実車評価、競合ベンチマークなど) ・検討テーマに基づいた個人課題またはグループワーク ・先輩社員とのコミュニケーション ・成果発表 ■開催コース ①パワートレイン技術開発・実験領域 1 パワートレイン・EV技術戦略 2 パワートレイン・EV製品開発 3 パワートレイン・EV戦略統括(仕事の革新) 4 パワートレイン・エンジン性能適合開発/エンジン先行開発 5 パワートレイン・排気適合/OBD開発 6 パワートレイン・運転性/動性能開発 7 パワートレイン・音振設計/運転性性能計画・開発 8 パワートレイン・EVコンポーネントシステム技術開発 9 パワートレイン・EVユニット技術開発 10 パワートレイン・EVバッテリー開発 11 パワートレイン・EV実験 ②AIDV開発領域 *AI Defined Vehicle 12 自動運転/先進運転支援技術開発(AD/ADAS) 13 電子システム&コンポーネント開発 14 パワートレイン制御&ソフトウェア開発 15 AIDVソフトウェア&アーキテクチャ開発 16 コネクテッド技術開発 ③車両計画/車両要素技術開発領域 17 車両計画 18 シャシー開発 19 車体開発(車体、ドア、塗装、燃料、メカトロ、将来車体構造) 20 内外装部品開発 21 先行車両開発計画 22 EV/ハイブリッドシステム開発 23 サスティナビリティ技術戦略 24 材料技術開発 ④車両性能領域(先行・製品性能開発/CAE/実験評価) 25 静粛性開発(車両騒音/振動性能) 26 空力/風音性能 27 車両電費/動力性能 28 熱エネルギ―マネジメント 29 操縦安定/乗心地/ブレーキ性能 30 自動運転/先進運転支援性能実験(AD/ADAS) 31 車両性能目標値設定・実車評価(耐久信頼性、商品性) 32 システム強度信頼性 33 車両衝突安全性能 ⑤総合研究所領域 34 先進電池領域 35 エコシステム領域 36 先端材料・要素技術領域
応募条件
・大学または大学院の学士号・修士号・博士号のいずれかを2027年9月~2028年9月に取得予定の方 ・2028年度に入社することが可能な方 ・エンジニアとして成長したいという強い想いをお持ちの方 ・前向きで積極的、オープンマインドで参加できる方 ・日本語でのコミュニケーションが可能な方(各プログラムは日本語で実施します)
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンシップは、企業や業界を理解するだけでなく、自分自身の強みや課題を見つめ直す絶好の機会です。事前に企業研究を行い、理念や最新の取り組みを把握しておくと、プログラム中の学びがより深まります。特に日産のように抽象度の高いテーマで議論する場合は、専...
夏の段階でインターンシップに参加しておくとその後は秋と冬のインターンシップに自動的に参加することができるので、早めに参加しておくことをお勧めします。それらのインターンシップに参加すると早期選考にも呼んでもらえるので、就職活動を有利に進めたい人は参加し...
私は自動車業界で初めて受けたインターンシップであり、自動車業界についての理解がなく、ワークは非常に難しい印象を受けた。自動車業界や職種、業務内容についてのある程度の理解があれば更に深く日産の業務内容について理解できると思う。参加している学生は私と同じ...
インターンシップ参加条件にTOEICのスコア基準があるため、その数字を事前に確認しておいた方がよいです。私の場合はTOEIC680以上が参加条件でした。そのため、事前にTOEICの勉強並びに受験を済ませておくことが最優先だと思います。インターンシップ...
このインターンシップはエントリーシートのみで参加できるため、他の企業のインターンシップと比較しても参加しやすいと感じました。またインターンシップ参加後のアンケートに回答すれば、後日先輩社員との座談会に招待され、早期選考へと繋がっていくため、日産自動車...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/