【締切】7月22日(水)23:59
最終更新日:2026-04-24
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
名古屋工業大学 2027年卒
インターンシップを通じて、中部電力の系統運用部門の業務を幅広く理解することができた。また、グループワークが多くあったため、グループの意見を尊重しながら意見をまとめるといったスキルを身に付けることができたと感じる。グループワークの中でプログラミングを行...
岐阜大学 2026年卒
ゼロから課題を見つける、どの技術を活用すればその課題を解決できるか模索するといった、課題解決における一連のプロセスを体験する中で、考え方やアプローチの仕方について学ぶことができた。また、定期的に社員の方に相談する中で、社員の方々がどういう考え・思いで...
南山大学 2025年卒
グループワークでは人それぞれバックグラウンドが違うために意見の対立などが生まれることもあったしかしそのようなことがあっても前提条件のすり合わせを行ってバックグラウンドが違うからこそみんなの認識を共通化していことが大切であるように感じた。 あたらしい中...
京都大学 2025年卒
地域に根差す電力会社が、その豊富なアセットを活かしてどのように地域の課題解決にアプローチをできるかを体感できた。その中で多数の利害関係者を巻き込むためには、情報の聞き出し方にも工夫することが大切だと感じた。 ただ電力等のエネルギーを安定供給し社会の根...
大阪大学 2025年卒
電力会社で行うことができる新規事業、新規ソリューション、あるいはまちづくりについて理解することができました。電力会社といえば電力供給というようなイメージしかなかったので、まちづくりをどのように行うか学べたことで視野が広がったので、参加して良かったと思...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
中部電力グループにおける技術部門、技術コンサルティング、再生可能エネルギー、土木、建築、配電、系統運用、送変電、原子力、電子通信、ITの10分野(部門)に分かれ、実際の現場での職場体験を通じ、電力・エネルギーのバリューチェーンにおける各部門の役割・事業フィールドについて理解を深めていただけるカリキュラムです。
仕事内容
中部電力グループにおける技術部門、技術コンサルティング、再生可能エネルギー、土木、建築、配電、系統運用、送変電、原子力、電子通信、ITの10分野(部門)に分かれ、実際の現場での職場体験を通じ、電力・エネルギーのバリューチェーンにおける各部門の役割・事業フィールドについて理解を深めていただけるカリキュラムです。 技術系職種における、電力設備の開発や設計、メンテンナンス等の業務をご体感いただきます。 具体的には、 □電源開発や設備の維持管理業務(再エネ部門) □発電所の運転業務、保守業務、放射線管理業務(原子力部門) □ICT/IoTツールを活用したソリューションサービス業務(電子通信部門) □電柱や変圧器等の配電設備の設計や電気をご家庭までお届けする配電系統の管理業務(配電部門) □送電線や変電所等の設計、建設、保守業務(送変電部門) □需給計画の立案、安定度解析、設備故障対応(系統運用部門) □法人向け・個人向けのソリューション業務、事業開発(技術コンサルティング部門) □ビジネスモデル/システムのデザインワーク業務(IT部門) □水力発電設備による運転・維持管理業務(土木部門) □改修工事の施工計画立案から発注書作成までの一連の維持管理業務(建築部門) 等がございます。 なお、2日間の内、1日目は中部電力の挑戦を知っていただくオンラインカリキュラム、2日目は各コース(部門)に分かれての部門別カリキュラムを予定しております。
応募条件
国内外の大学・大学院・高専専攻科に在籍する学部生・修士生・高専専攻科生の方
本ページの情報は、インターンシップガイド事務局が企業様のコーポレートサイトや採用ページの内容をもとに掲載しております。一部のテキストにつきましては、当社が収集した情報をもとにAIを活用して自動生成されたものです。掲載にあたり内容の検証・確認に努めておりますが、情報の正確性・完全性を保証するものではございません。採用情報の不備や変更、また利用者様が当サイトの情報を用いて行う一切の行為について、インターンシップガイドは責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。 なお、エントリーに際しては、掲載元のページへ遷移していただく場合がございます。その場合は遷移先のページ上にて応募に関するお手続きをお済ませください。内容の不備や更新箇所を発見された際は、こちらよりご一報いただけますと幸いです。
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
本インターンシップでは早期選考の案内が来るため、志望度の高い学生は参加することを推奨する。特に、インターンシップ参加者は比較的少人数であり、参加することさえできれば内定はかなり近いと感じる。また、インターンシップは書類選考と適性検査のみで審査されるた...
インターンシップに参加しなかった場合は内定を取ることが非常に難しいと感じているため、志望度が高い方はぜひ参加してほしい。一方で、インターンシップに参加した部門への志望度は低く、他の部門へ行きたいと考えている方にとってはあまり意味のない時間となってしま...
東海エリアでも有数の大企業であるので選考倍率は比較的高い会社であることが予想される。エントリーシートもそこまでひねりのある問題でもないために、先輩や就職支援課やエージェントなど使える手は何でも使って内定を勝ち取っていくことが大切であると考えている。 ...
ES・WEBテスト・GDと一般的な就活対策で突破可能だと考える。ESは友人や先輩に添削してもらったりすること、WEBテストは問題演習を行い形式に慣れておくこと、GDは経験を多少なりとも積んでおくこと(自身の適性のある役割を見つけ出しておくこと)を推奨...
グループディスカッションがありますが、割と時間も長く重めな内容になっています。絞り込みはそこまで厳しくないという印象を受けましたが、出来る限り積極的に発言して志望度を見せるのが良いのではないかなと思います。 グループワークは時間も長くかなり疲れますが...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/