【締切】6/22(月)正午
最終更新日:2026-04-16
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
一橋大学 2027年卒
日本郵政は事業特性上、既存のビジネスを安定的に維持していく仕事が中心であり、若手が大きく成長できる機会は限られているのではないかと当初は考えていた。しかし実際に説明を受ける中で、海外とのやり取りを伴う英語を使った業務に携わる可能性があることや、近年急...
立命館大学 2026年卒
事前課題として、新規ビジネスを提案するための準備が最も大変でした。郵政グループの現状や課題を深く理解した上で、説得力のある提案を考える必要があり、特に現実的な根拠や具体性を持たせるのに苦労しました。また、当日は発表の機会がなかったため、自分の考えを直...
法政大学 2025年卒
業務フローに参与し、郵便物の仕分けや配送の仕組みについて学ぶことで、物流の重要性やチームワークの大切さを実感しました。また、実務においては、迅速かつ正確な判断が求められる場面が多く、これを通じて責任感が養われたと感じています。特に、カスタマーサービス...
東京大学 2025年卒
日本郵政がどのような業務に取り組んでいるかや、業務の難しさ、楽しさを知ることができてよかった。特に、ワークの中では限られた時間で多くの事柄を決めなければならず、議論の中でどのように皆が納得できる結論に持っていくかに大変苦労した。加えて現場社員のお話を...
京都大学 2025年卒
日本郵政の仕事内容について理解できただけではなく、今後会社が利益を維持し続けるために、どのようなことをする必要があるのか、よく考える時間になりました。すべての時間で各班に交代で社員さんがついてくださり、逐一アドバイスをくださったことで、社風や事業の詳...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
日本郵政グループは、1871(明治4)年の創業以来150年以上にわたって地域に密着し、地域の皆さまとの信頼関係を築いてまいりました。全国約24,000局に及ぶ郵便局ネットワークを通じて郵便、銀行、保険などお客さまの日常生活を支えるサービス提供することはもちろん、日々変化するお客さまの多様なニーズにお応えし続けるために、お客さまと地域を支える「共創プラットフォーム」を目指して新たな事業展開を積極的に行っています。日本郵政は、日本郵政グループの舵取り役として、郵便、銀行、保険のユニバーサルサービスの提供を確保するための取り組みを行うとともに、日本郵政グループ横断的な業務(経営基盤の整備、DXの推進、広報活動、グループ外他社への出資や協業等)を行っています。「日本郵政」と、日本郵政グループの最大の強みである郵便局ネットワークを持つ「日本郵便」は一体的な運営を行っており、日本郵政総合職は、日本郵政・日本郵便の事業(郵便・物流事業、金融窓口事業、不動産事業、国際物流事業等)で幅広く活躍する職種です。本インターンシップでは、学生の皆さんを企画業務を行う本社部署へ実際に配属し、総合職の企画業務を体験いただく他、本社で活躍する社員との座談会など、企画業務の醍醐味ややりがいを感じていただくための多彩なプログラムをご用意しています。多くの社員と交流し、社風や総合職の働き方への理解を深めるだけでなく、志高い仲間たちと切磋琢磨することで皆さん自身の成長を実感できる場ともなるはずです。この国のすべての人へ暮らしに寄り添うサービスを提供したいという、高い志と情熱を持った方との出会いを楽しみにしています。ご応募お待ちしています。このプログラムは、日本郵政の総合職としての企画業務を体験していただくものです。郵便配達や郵便局の窓口等の業務を体験していただくものではありませんので、ご注意ください。
仕事内容
下記は5日間のプログラムの一例です。このほかにも多彩なプログラムをご用意しています。 ・グループワーク<総合職の企画業務の醍醐味を体感!> 実在する郵便局を題材に地域や社会の課題解決施策を立案いただき、当社の役員・幹部社員へ提案していただきます。 論理的思考力や提案力を身につけ、既存の商品・サービスや郵便局ネットワークの未来の可能性について理解を深めることができます。 グループワークには本社で活躍する社員が伴走します。社員からのフィードバックを自己成長のきっかけにしましょう。 ・職場体験<少人数配属で仕事のリアルを知ろう!> 本社の各部署に少人数で配属し、複数の部署で企画業務を体験いただきます。 日本郵政・日本郵便両社の幅広い事業を体感し、本社で活躍する複数の社員と交流していただきます。 総合職として働くイメージを具体化できるはずです。 ・社員との座談会<何でも聞いてみよう!> 5日間の中で、少人数での座談会など多くの社員と自由にお話できる場をご用意します。 総合職としての使命や大切にしている思い、研修や休暇等各種制度の活用状況などの”社員の本音”を聞いてみましょう。 ・自己分析ワーク<適性検査結果を確認!> 参加者全員に適性検査の結果をフィードバックします。 自分の特徴を理解し、今後どのように自分の強み・弱みを活かしていくかを社員の実体験を聞きながら、共に考えましょう。 ・採用担当からのアドバイス<ここだけの話が聞けるかも!> 企業研究や今後の就職活動に向けたアドバイスをお伝えします。 採用担当に直接相談できるのはインターンシップだけ!皆さんの不安を払拭し、後悔のない企業選択をサポートします。 各日とも、多くの社員と交流していただけるプログラムとしています。
応募条件
現在、大学院・大学に在籍されている方で、全日程参加できる方
本ページの情報は、インターンシップガイド事務局が企業様のコーポレートサイトや採用ページの内容をもとに掲載しております。一部のテキストにつきましては、当社が収集した情報をもとにAIを活用して自動生成されたものです。掲載にあたり内容の検証・確認に努めておりますが、情報の正確性・完全性を保証するものではございません。採用情報の不備や変更、また利用者様が当サイトの情報を用いて行う一切の行為について、インターンシップガイドは責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。 なお、エントリーに際しては、掲載元のページへ遷移していただく場合がございます。その場合は遷移先のページ上にて応募に関するお手続きをお済ませください。内容の不備や更新箇所を発見された際は、こちらよりご一報いただけますと幸いです。
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
本イベントは物流事業の全体像を学べるだけでなく、現場で働く職員の方から実体験に基づく話を聞ける点が最大の価値である。参加前に集荷・仕分け・輸送・配達の流れや、物流が社会インフラとして果たす役割を簡単に整理しておくと理解が深まり、説明も吸収しやすくなる...
日本郵政のインターンに応募する際は、企業の特性を踏まえた準備が鍵です。日本郵政は、郵便・物流、銀行、保険といった多岐にわたる事業を展開しており、社会インフラとしての役割が非常に大きい企業です。そのため、志望動機やエントリーシートでは、「なぜこの企業を...
まず、事前準備が非常に重要です。インターンシップに参加する前に、日本郵政の歴史、ビジネスモデル、提供しているサービスについてしっかり調べておくことをお勧めします。企業の基本的な理解を深めておくことで、業務に取り組む際に自信を持って臨むことができます。...
インターンシップは就活を始めて早い時期で選考を経験できる良い機会であると同時に、インターンの参加者で内定者を埋めてしまう企業も存在するため、気が抜けない。とにかく早めに、ガクチカ、志望動機の添削や、面接練習を重ねるのが良い。一方で、インターンシップは...
インターンシップ自体は参加人数もかなり多いですが、day3とday4の間で一度選考があり、選ばれた人のみが本選考ルートに進んでいるように感じました。(後半二日間の内容が少し違うみたいです。)最初の三日間で積極的にワークに参加することが重要だと思います...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/