【締切】2026年6月25日
最終更新日:2026-04-14
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
京都大学 2027年卒
このインターンシップに参加して最も良かったと感じるのは、水産と食品という二つの大きな事業がどのように連携し、シナジーを生み出しているかを肌で感じることができた点です。これは、企業研究だけでは決して得られない貴重な学びでした。 また、グループワークを...
東京外国語大学 2025年卒
インターンシップで得たものとして、異なる業界視点を知る機会と自分の興味の再確認が大きかった。他の学生とのグループディスカッションでは、異なる意見を学び協力の大切さを実感した。特に、商社とメーカーの連携がビジネスに与える影響を学べたことは貴重だった。し...
慶應義塾大学 2024年卒
インターンシップで得た最大の収穫は、異なるバックグラウンドを持つインターンと協力して仕事を進める経験でした。文系理系を問わず、多様な視点やアプローチがプロジェクトに活かされ、新たな発見やアイデアが生まれました。特に海産物の買い付けや新製品開発など、他...
早稲田大学大学院先進理工学研究科
企業理解を深め、貴社の社員に必要な素養を学べた。 インターンの前はお弁当のおかずを作っているメーカーという印象しかなかったが、実際には商社・メーカーの両機能を持ち、世界No.1水産会社を目指す挑戦心に魅力を感じた。また、商品開発ワークを通じて3C分析...
筑波大学生命環境科学研究科
食品メーカーの中で、マルハニチロがもつ強みを知り、注力事業や今後のビジョンを知る事ができた。自分が興味がある健康事業が食品業界内ではホットであり、マルハニチロとしても注力している事を知る事ができて良かった。水産商社のグループワークでは、判断力と作戦が...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
当社の主軸である水産商事と食品メーカ-事業両方の仕事内容や働き方について学ぶことができるコースです。社風や事業の魅力にもぜひ触れてみてください!
仕事内容
当社での業務の疑似体験や、実際に働いている社員との交流を通して 雰囲気や業務内容を知っていただきます。 当日は以下のプログラムを予定しています。 ・業界企業研究 ・社員座談会 ・先輩社員による講話(営業・買付など) ・商品企画体験ワーク ・水産物買付体験ワーク …etc.
応募条件
2028年卒学生 ※2029年卒以降の方は対象外となります
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
インターンシップに参加する際は、「なぜその企業でなければならないのか」という問いに対し、自分なりの答えを持っておくことが非常に重要だと思いました。企業ホームページやパンフレットの情報だけでなく、IR情報やニュース記事など、多角的に企業を分析してくださ...
積極性を見せることが大切。早い時期に開催されるのでワーク自体に慣れていないこと、そしてワークの内容が難しいことからなかなか大変なインターンになることが予想されるが、その中でも積極的に発言することが大切。分からないことは分からないと発言し、あくまでもチ...
後輩へのアドバイスとして、面接では緊張せずにリラックスすることが重要です。私も同様に緊張しましたが、面接官から声をかけられてリラックスすることができました。また、エントリーシートに書いた内容については、深堀りされることがあるため、面接前に内容をしっか...
選考はESのみだった。ただ、周りの友人も落ちている人が少なくなかったため、決して易しくはないと思われる。水産業界ではNo.1ということだが、現状に満足せずに「主体性を持って挑戦する姿勢」が見られていたと感じる。また、チームで動けるかどうかも重視されて...
食品メーカートップ企業の企業風土、事業、戦略を学ぶことができる良い機会です。商社のグループワークも商品開発のグループワークも面白く、やりがいがありました。フィードバックもしっかりしており、座談会では多くの社員さんと交流させてもらいました。企業側のイン...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/