【締切】2026年5月7日(木)23:59
最終更新日:2026-03-10
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
慶應義塾大学 2027年卒
参加していた学生の優秀さもさることながら、説明や交流の場がすべて英語で行われたため、まさに外資系企業で働くイメージを体感できました。夏のこの時期に参加できたことは大変貴重な経験だったと思います。 社員交流会やオフィスツアーでは、日本人社員の方もいらっ...
早稲田大学 2027年卒
このインターンを通じて、技術力だけでなく、チームで成果を出すための協働力や英語での発信力が大きく向上しました。社員の方々との交流を通じて、キャリアパスや働き方について深く理解でき、自分が目指すエンジニア像が明確になりました。特に印象的だったのは、社員...
東京大学 2025年卒
部門の具体的な業務内容について知る機会がなかなかなく、インターン前の会社説明会では概要しか紹介されていなかった。このインターンに参加することで、どのようなチームが社内にあって、どういう人柄の社員の方々が働いているのか具体的なイメージを持つことができた...
得たものは3つある。1つ目は投資銀行での仕事に対する解像度が高まったこと。これは、実際にクライアントに対して提案を行うという形式でのワークができたことがよかった。2つ目はMorgan Stanleyの投資銀行部門で働くことへの解像度が上がったこと。組...
慶應義塾大学 2024年卒
インターンシップを通じて、自分の能力や成長の可能性に気付くことができました。グループワークでは、他者との協力や意見の調整、リーダーシップの重要性を学びました。また、新しい環境での自己表現やコミュニケーション能力の向上にも取り組みました。さらに、業界や...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
情報技術部では、障がいのある大学生および大学院生を対象としたサマーインターンシップを開催します。グローバルに活躍するエンジニアとITプロジェクトに携わってみませんか。モルガン・スタンレーには、技術を大切にしてきた長い歴史と文化があります。情報技術部は、最先端のテクノロジーと新しいアイデアを柔軟に取り入れながら、当社のビジネスと成長を支える基盤を築いています。こうした取り組みを通じて、クライアントや社内の様々な事業部門が市場の常識を変え、私たちの社会の未来を形作っていけるよう支えています。また、モルガン・スタンレーは「ダイバーシティ&インクルージョンへのコミットメント」を企業指針として掲げており、多様性こそが私たちの強みであると考えています。障がいの有無にかかわらず、すべての社員が個性と能力を最大限に発揮できる職場環境の整備に力を注ぎ、多様なバックグラウンドを持つ社員が、それぞれのニーズに応じた合理的配慮を活用しながら、プロフェッショナルとして活躍しています。日本の情報技術部では今夏、障がいのある学生の皆さまを対象としたインターンシップを開催いたします。プログラムでは、グローバルチームの一員として、部門内で進行中の多岐にわたるプロジェクトのいずれかに参加し、当社エンジニアと共に実務に携わっていただきます。インターンシップ期間中は、合理的配慮を含めたサポート体制を整え、メンターやバディが参加者の学びと成長を支援します。モルガン・スタンレーの企業文化に触れ、ご自身の可能性を広げられるプログラムです。
仕事内容
システム開発、構築、分析、またはその他社内システムやテクノロジーに関連するプロジェクト ※配属先はご応募いただいた方のこれまでの経験、スキル、関心分野に基づいて決定します。 <システム・プロジェクトの例> • 世界中のマーケット状況を可視化するインターフェース • 金利デリバティブの数理解析ツール • システムのクラウド化 • 社内アプリケーションの保守運営の効率化 • ITインフラのオートメーションおよび最適化システム • 社内共通の解析ツール
応募条件
・障がい者手帳をお持ちの方、またはインターンシップ開始までに障がい者手帳を取得見込みの方で、2027 年9月から2028年7月の間に国内大学または大学院を卒業予定の新卒者(学部・学科不問)で、以下の少なくともいずれかに該当する大学および大学院生 ・ITへの強い興味を持ち、開発、構築、保守運営、効率化などのテクノロジーに関わる業務に将来的に携わりたいと思っている ・学校の授業等でIT、コンピュータサイエンスやプログラミングに関する科目を履修した経験がある ※平日週5日フルタイムで10週間の勤務が可能な方が対象となります。
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
オンサイトで行われるため、会社や社員の雰囲気を感じながら参加することができます。参加している学生もバイリンガルやマルチリンガルの方ばかりなので、レベルの高さを肌で体感することができます。外資系金融機関用のESの練習として応募してみるのもありだと思いま...
モルガン・スタンレーの情報技術職インターンは、単なる職場体験ではなく、実務に近い環境で自分の技術力と思考力を試す貴重な機会です。応募にあたっては、まず企業研究を徹底することが重要です。モルガン・スタンレーがどのような技術スタックを使っているか、どのよ...
応募にあたっては、周りの学生では情報技術部門を志望部門のチェックボックスにおいて選択していないにもかかわらず呼ばれていた人もいたので、必ずしもこの部門に絞って専願していなくてもインターンには参加できる。もっとも、逆にいえば、ESの記述などで情報技術部...
参加のためのアドバイスとしては、特に志望動機の対策を充分にしておくこと。インターンシップ前の面接であれば、志望動機がしっかりしているだけで充分にアドが取れる。インターンシップに参加している最中に関するアドバイスとしては、自分に素直になることが重要だと...
後輩へのアドバイスとして、面接では自分の話をしっかり一貫性をもって伝えることが重要です。他の応募者の回答に気を取られず、自信を持って自分の考えや経験を述べましょう。志望動機や入社後の目標に関する質問では、企業理解をアピールすることを意識しましょう。そ...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/