【締切】2月17日(火)23:59
最終更新日:2026-02-13
職員からの基調講演やグループでの議論を通して、政策立案の過程を体験するプログラム
次なる感染症危機に万全の備えを取るために ~民間や国際社会のパワーを活かす ~ 2020年初頭に初めて国内で確認されてから、 多くの人々の暮らしや命を脅かしてきた新型コロナウイルス感染症。 水際対策から病床の確保、予防接種、新たな変異株への対応・・・ 厚生労働省は、常にその最前線で立ち向かってきました。 それでも、失われてしまった命があります。 100年に1度とも言われるパンデミックから何を学び、次の感染症にどう備えるのか。 有事において私たちは何ができるのか、何をすべきなのか 留学で公衆衛生を学び、省内・他省庁出向含めて感染症対策と向き合い続けてきた職員と一緒に考えてみましょう!
■開催日時2月25日(水)9:50~18:10(予定)■開催場所対面:厚生労働省(中央合同庁舎5号館)オンライン:Teams※対面・オンライン併用形式です。 希望の参加形式をお選びください。■講演者感染症対策部 感染症対策課 浅湫 泰志 課長補佐■プログラム内容職員からの基調講演やグループでの議論を通して、政策立案の過程を体験するプログラムです。・基調講演・グループワーク・職員によるフィードバック※申込み多数の場合は抽選とさせていただきます。※当日は、自由な服装でご参加ください!
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