【締切】2/7(土)23:59
最終更新日:2026-02-02
「公共放送」が持つ意義について考えよう!京都・オンライン開催
今年度初開催!! 今冬、総務省では、実際の政策立案過程を体験できるワークショップを開催します! 第一弾は京都開催!!オンラインからもご参加いただけます! 事前知識は一切不要ですので、ぜひ、奮ってご参加ください!
■開催日時:2/10 16:30~19:00■内容:【デジタル・ICT分野】 制度設計・運用など実務に即したワークショップ・テーマ:誰もが「知る」ことのできる社会のために ~公共放送の在り方を考える~・登壇者:情報流通行政局放送政策課 畦地 靖也 係長(令和3年入省) ※京大OB・概要:SNSの普及、インターネット動画配信サービスの伸長、ブロードバンドの普及など、情報の内容や人々のニーズ、伝達手段が多様化してきた現代。インターネットを通じて多くの情報が手に入る時代に、「公共放送」が持つ意義とは何なのでしょうか。情報は、日々の生活や健全な民主主義の発達に欠かせないものですが、情報空間には、真偽不明の情報の拡散などの様々な課題も存在します。日々の生活から選挙、災害時などの様々な場面で、誰もが、必要な情報をタイムリーに入手できる環境を確保するために、どのような仕組みが必要なのか、「放送」という視点から一緒に考えてみましょう。■会場:対面(京都大学周辺)、オンライン
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