【締切】1/9 12:00正午
最終更新日:2025-10-22
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
東京工業大学 2025年卒
このインターンシップでは、広告業界の最前線で実際のプロジェクトに携わることができ、非常に貴重な経験となりました。特に、デジタル広告技術やマーケティング戦略の立案に関する具体的な知識を深めることができました。チームでの課題解決型のプロジェクトを通じて、...
慶應義塾大学 2024年卒
インターンシップでは、個人ワークの時間が多かったことが新鮮でした。他の企業ではグループワークが主体のプログラムが多かった中、個人の能力やアイデアを伸ばす機会を得られたことは大きな成長をできたと思います。また、プレゼンテーション後に社員から直接フィード...
桐蔭横浜大学 法学部
参加者が20名程度だったので一人一人を見てくださっている感じがしました。かなりアイデア力が試される会社だと思いました。このインターンシップでもアイデアや独自の発想はかなり大事だと思いました。学生も自分より頭がいい方ばかりだったのでその人たちのアイデア...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
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仕事内容
電通の仕事は、いわゆる『広告』だけではありません。 社会課題解決はもちろん、エンターテインメント、 サービスデザイン、プロダクト開発など、多岐に渡ります。 そのとき、テクノロジーとアイデアは、どう関係すべきなのか。 ここでは、我々の仕事の一端に触れながら、課題発見やアイデア発想、 実現方法にいたるまで、様々な体験をしていただきます。 難しいものではありません。 テクノロジーはいま、日常のいたるところに溶け込んでいます。 大切なのは、アイデアが好きで、新しいことに挑戦したい気持ちです。 この7日間は、様々な背景を持った多彩な個性が混ざり合う実験の場。 考えるだけではなく、世の中に実装する方法まで。 私たちと一緒に研究してみませんか。
応募条件
2024年4月1日時点で29歳未満の方(高卒以上) ※電通の他インターンシップとの併願応募は可能です。 ※過去、「テクノロジーとアイデアの学校」に参加された方は再応募はできません。
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
まず、自分の専門知識を広告業界でどのように活かせるかを考え、事前に広告業界や電通の最新のプロジェクトや技術について調べておきましょう。次に、積極的に学ぶ姿勢を持つことが重要です。社員の方々や他のインターン生とのコミュニケーションを大切にし、積極的に質...
インターンシップの選考フローの面接では、エントリーシートで提出した作品についてのプレゼンテーションを行いました。自分のアピールポイントを最低3つ用意し、それを意識して伝えることが重要です。面接では深掘りがありますので、作品に関する詳細や思考過程を明確...
インターンシップは多く受けた方がいいと思います。私はまずやりたいことが見つからないまま就職活動を始めました。まずは業界を絞ることから始めないといけませんでした。そのためいろいろなインターンシップ、説明会を受けました。その業界の強みややりがいなどに触れ...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/