一次締切;12月18日(月)10:00 、最終締切:1月 9日(火)10:00
最終更新日:2025-10-24
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
同志社大学 2027年卒
本インターンを通じて、プロジェクトマネージャーに求められる役割を実践的に理解できた。特に、限られたリソースの中でコスト・スケジュール・リスクを踏まえた意思決定を行う重要性を学んだ。議論では初動で論点整理を行い、チームの思考の軸を揃えることができた点は...
立教大学 2027年卒
本インターンシップを通じて、多様なバックグラウンドを持つメンバーと協働する中で、議論の場における主体性と発信力を高めることができた点が大きな成果である。参加者5名のうち3名が大学院1年生であり、年齢や専門性の面で経験豊富なメンバーが多い環境であった。...
慶應義塾大学 2027年卒
課題のスコープ管理には苦労しましたが、段階的な目標設定と優先順位付けを意識することで乗り越えました。技術面での困難については、社員の方々の積極的なサポートを活用して解決しました。チーム内では役割分担と進捗管理を徹底し、その結果、限られた時間の中で高品...
北海道大学 2026年卒
プロジェクトマネジメントにおける課題整理力や優先順位付けの重要性を学びました。特に印象に残っているのは、社員さんからの「全部を完璧にやろうとしなくていい。限られた時間で“何をやらないか”を決めることもマネジメントの仕事だよ」という言葉です。限られた時...
慶應義塾大学 2026年卒
日本総研の業務内容への解像度はかなり深まったと思う。というのも、社員さんに気軽に質問できる環境があり、社員さんの穏やかな雰囲気が伝わってきたからだ。また、膨大な資料を読んで要点を掴む・限られたリソースの中で何を優先するかを判断する力などが培われたこと...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
日本総研のリサーチ部門では、日本、アジア、欧米を中心としたグローバル経済・市場の分析・予測に関する情報発信や、経済成長と財政再建の両立、地方経済の再生、税・社会保障制度の抜本改革、イノベーションの促進など、多岐にわたる経済社会問題について政策提言をしています。本インターンシップは、リサーチ部門への配属により、日本総研のエコノミストと日々の仕事をリアルに体感いただくプログラムです。
仕事内容
●PROCESS-プログラムの流れ マクロ経済分析・政策研究を基に、 経済・社会の将来を展望し、とるべき方策を探る。 ・全体ガイダンス リサーチ事務局から、日本総研のリサーチ部門の特色やエコノミストの役割等のガイダンスを行います。 ・課題の取り組み・業務同席 エコノミストが仕事をする職場で、グループワークに取り組んでいただきます。随時会議等に同席し、エコノミストの1日の業務を体感します。 ・発表・FB・座談会 チーム単位でフィードバックと座談を行います。エコノミストとの対話を通じて、エコノミストの考え方や価値観を知ることができます。
応募条件
大学・大学院在籍の方
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
事前にフレームワーク(3C、ロジックツリーなど)を軽く頭に入れておくと、議論の初動で差がつく。また、完璧な案を出そうとするよりも、早い段階で仮説を提示して議論を回すことが重要である。加えて、発言量だけでなく、時間管理や他メンバーへの配慮も評価対象にな...
本インターンシップに参加するにあたり、事前にグループディスカッションに慣れておくことが重要である。限られた時間の中で議論を深め、結論を導く場面が多いため、自分の意見を簡潔に伝える力や、他者の意見を整理しながら議論を前に進める姿勢が求められる。また、専...
SIer,プログラミング等の知識はなくても大丈夫なので、興味のある方はぜひ一度参加してみることをおすすめします。実際に働いている社員さんも、学生時代にプログラミングに触れたことのある方はほとんどいませんでした。金融系SIer企業ということで、お堅いイ...
インターンに参加するなら、「とにかく飛び込んでみる」ことが大切だと思います。最初は緊張もしますし、内容も難しく感じるかもしれませんが、参加してみると学びや気づきがたくさんあります。特に日本総研のような実践型ワークでは、ただ受け身でいるのではなく、自分...
グループディスカッション選考では、時間も短いですので、要旨をまとめたり、全体を俯瞰した意見を言ったりすると選考突破しやすいと感じました。インターンの内容は非常によく練られたものであり、会社も力を入れていることがわかりました。インターン中には、社員さん...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/