【締切】2023年12月24日(日)17:00
最終更新日:2025-10-30
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
早稲田大学 2027年卒
このインターンを通じて、損害保険業界の社会的意義と業務の奥深さを実感するとともに、自分の強みが活きる場面を具体的に認識することができました。特に、限られた時間で情報を整理し、論理的な提案を構築する力や、チームでの協働を通じたファシリテーション力が鍛え...
広島大学 2027年卒
実際にワークを通して、損保営業の難しさを痛感した。特に、損保ジャパンにとっても代理店にとってもお客様にとっても良い状態(三方良し)にすることの難しさを痛感出来た。ただ、それと同時に関わる全ての人を現状より良くすることのやりがいも感じられたので非常に、...
法政大学 2025年卒
多くの貴重な学びと自己成長を果たすことができました。まず、業界の専門知識を深めることができた点が挙げられます。損害保険の基本的な仕組みから、具体的な商品内容、リスク評価の手法まで幅広く学ぶことで、業界の全体像をつかむことができました。特に、データ分析...
駒澤大学 2025年卒
損害保険会社の営業担当がどのような仕事を行っているのかを具体的に理解することができた。特に課題解決型ワークを経験したことで、本企業の社員たちがどのようにお客様に寄り添っているのかを学ぶことができた。事故にあい不安を抱えているお客様と事故相手の方、さら...
明治大学政治経済学部
5日間基本がグループワークだったので、チームで意見を出し合い、まとめて意見を発表するという、就活で必要なスキルはかなり練習できたと思います。また、ゲームやグループワークを通して、保険業界や損保ジャパンという会社について、イメージを掴むことができました...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
損保アクチュアリーの業務を体感し、理解を深めるさまざまなリスクを取り扱う損害保険業界。その中で確率や統計などを用いた数理業務のプロフェッショナルとして、損害保険会社の根底を支えるのが「アクチュアリー」です。「業務体感」「社員座談会」などのコンテンツを通して学生の皆さんに損保アクチュアリーの魅力を知っていただきます。
仕事内容
・「アクチュアリー」とは 本プログラムでは、アクチュアリーに興味がある皆さんに、アクチュアリーとして働くイメージを持っていただきます。 「アクチュアリーとは何か?」「アクチュアリーになるには?」「損保ジャパンでアクチュアリーがどのように活躍しているのか?」「損保アクチュアリーの働く意義・やりがいは何か?」 アクチュアリーに関する疑問にお答えしながら、アクチュアリーについて学んでいただきます。 ・アクチュアリー業務体感 当社のアクチュアリー社員としてリアルな仕事を5日間体感してもらうことで、業務内容、やりがいを学んでいただきます。例えば「次年度の台風のリスク量を算出」することを求められるかもしれません。リスク量の算出は保険会社の最重要課題です。グループ内で議論や作業をしながら、実際の業務と同じように答えていただきます。 ・先輩社員による フィードバックや交流 私たちが大切にしているのは、「人のために」という熱い思いと、決して諦めない「やり抜く力」です。この2つの思いが私たちの強みであり、過去から未来へ継承し続けていくべきものと考えています。損保アクチュアリーの先輩社員とともに過ごす5日間のプログラムでは、先輩社員からのアドバイスや交流の時間をとおして、人柄や社風を体感してみてください。
応募条件
短期大学生、4年制大学生および大学院生
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
損保ジャパンの「Basic~Summer~」インターンは、業界理解と自己分析を同時に深められる非常に実践的なプログラムです。選考はエントリーシートとWEB適性検査(SPI形式)のみで構成されており、面接はありません。ESでは「学生時代に力を入れたこと...
このインターンシップでは、強み発見ワークの段階からペアワークをして、相手からこれまでの経験を聞いて強みを他のグループメンバーに他己紹介するなど一定のコミュニケーション能力が最初から求められると思う。また、業務体験ワークでは、会社の利益だけを優先するの...
まず、業界研究をしっかりと行うことが重要です。損害保険業界は複雑で多様な側面を持っていますので、基本的な知識を身につけておくことで、インターンシップ中の学びをさらに深めることができます。特に、最近のトレンドやテクノロジーの活用方法についても調べるとよ...
インターンシップの選考自体は難しいものではない。しかし参加していた学生は体育会系のサークルや部活に参加している人が多かった。また高学歴の学生も多く、私以外は全員March以上で、チームメンバーには早稲田大学や上智大学などの学生も多く参加していた。ただ...
インターンシップは、時間があるならなるべくたくさんいっておく方が後々役にたつと思います。興味がある会社はもちろん、今はそれほど興味がない業界でも、一度経験してみると思いの外面白く感じるということもあると思います。また、夏のうちにインターンに行っておく...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/