【締切】12月10日(日) 23:59まで
最終更新日:2025-11-13
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
東京外国語大学 2025年卒
インターンシップを通して、他の学生との協力やフィードバックを通じて自己の弱点を認識し、改善する機会が得られた。特にグループワーク後の相互フィードバックで、自分では見えていなかった課題を指摘され、それに対処することで成長を実感した。また、関西電力の二つ...
神戸大学 2025年卒
電力会社における技術的な仕事について学ぶことが出来た。また、電力自由化によって、他の会社でも電力を売ることが出来るようになったため、新たな事業に挑戦していかなければならない風土があり、発電以外の事業にも積極的に挑戦していることを知り、様々な事業に携わ...
京都大学 2025年卒
関西電力が地域(とりわけ近畿エリア)に根差したインフラ企業である中で、その地域の課題を解決するためには、何のアセットを用いて、それをどのように活かしていけばよいか考えさせられるワークだった。公益事業者でありつつも、民間企業である以上は、しっかり利益を...
大阪大学 2025年卒
3日間とそこまで長くはなかったですが、営業コースに参加したことで、営業の業務内容や特色について理解を深める事が出来ました。また座談会の機会も設けて下さっていたので、会社の社風や特徴についても実際に話を聞くことができて良かったです。 参加コースは希望ア...
大きなものとしては選考経験です。選考の基本的な流れが分かったのは大きかったです。また応募者のレベルには大きな差があるということに気づけた点も非常に有益でした。特に大人数が参加するインターンシップでは、参加者のレベルを均一にすることができないのでその点...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
挑む。関電 「-REAL-」人々の生活や経済活動を根底から支えるエネルギーというサービスを提供する誇りと、全く新たな形のサービスや、より高品質なサービスをお客さまに提供したいという挑戦心。関西電力では、社員一人ひとりがそのような想いを胸に、日々の仕事に向き合っています。本イベントは、関西電力の一員として各事業部の最前線に立っていただき現場の“リアル”を肌で味わっていただきます。お客さまのかけがえのない日常を守り、未来を創るための関西電力の姿勢や想いを、是非感じてください!皆さんからの多数のご応募をお待ちしております!※現場受け入れ型のコンテンツとなります
仕事内容
【技術系総合職コース】 「総合職-REAL-(4DAYS・対面)」 【技術系プロフェッショナル職コース】 「プロフェッショナル職-REAL-(4DAYS・対面)」
応募条件
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
積極性を見せることが大切。早い時期に開催されるのでワーク自体に慣れていないこと、そしてワークの内容が難しいことからなかなか大変なインターンになることが予想されるが、その中でも積極的に発言することが大切。分からないことは分からないと発言し、あくまでもチ...
インターンシップ選考では、グループディスカッションで資料の量が膨大であるため、要点をまとめてグループに共有する必要がある。また、人によって、渡される資料が異なるため、意見のすり合わせが重要である。周りとの協調性がすごく評価されるポイントであると考えて...
選考においてはWEBテストが特殊なので、形式に慣れ地道に1問ずつ解いていくことが大切。ESも論理的に書けているか見直したり、適宜友人や先輩に添削してもらうことを推奨する。 インターンシップでは、グループ内で自分の意見をしっかり発信するとともに、周りの...
この会社は夏インターンシップから参加していることでかなり選考においてアドバンテージになります。そのため少しでも興味がある場合は、夏の時点から参加しておくことをおすすめします。 ほとんどの学生が次の秋インターンに招待されますが、されない人も一部いると聞...
グループのディスカッションが鬼門だと言われています。参加者の学歴について聞く機会がグループディスカッションの際もインターンの際もあったのですが、インターン本番では私のグループには関関同立含めた私立の学生がいなかったため、学校である程度通過数がグルーピ...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/