【締切】12月18日(月)正午
最終更新日:2025-10-24
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
名古屋工業大学 2027年卒
本インターンシップでは、プログラミングの作成やプレゼンの機会があり、他の就活生のスキルと自身のスキルを比較してよい刺激を得ることができた。また、日本国内を代表する企業の最先端技術を体験する機会もあり、技術開発職の魅力を感じることができたという点で、自...
千葉大学 2025年卒
キヤノンの職種に対する理解を深められたことです。キヤノンでは営業での志望を考えていましたが、営業での募集はなく管理部門が多いことに驚きました。後から知ったことですが、営業の場合は国内販売会社に出向して営業を行うようです。多くの職種の中でも特に事業計画...
東京工業大学 2025年卒
実際に半導体露光装置の実物が動いているところを見て、その大きさに圧倒された。実際に動いているところや装置の内部まで見せてもらえたので、半導体露光装置については結構詳しくなれたと思う。HPなどから得られる情報は限られているので、実際にインターンに参加し...
横浜国立大学 2026年卒
新規事業を立案するのは初めてだったため、キヤノンの商品や技術について調べたり、消費者のニーズを考える必要があって大変であった。グループワークを通して提案した新規事業に対して、技術系の社員の方からフィードバックをいただいたが、世の中には多くの「不」が存...
横浜国立大学 2025年卒
このインターンシップで職種に対する解像度が非常に上がった。また、どのような人が働いているのかをしっかりと見ることができ、一緒に働いてもいいと感じられた。 また、利益を上げる部署であるという責任感と重圧を体感したのも働く上でよい経験となったと感じる。 ...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
<経理キャリア教育>企業経理の世界をのぞいてみよう!キヤノンは創業以来「共生」の企業理念を掲げ、光学技術を始めとしたコア技術を武器に、事業の多角化とグローバル化を推進してきました。しかしながら、どんなに素晴らしい企業理念を掲げても「利益」や「キャッシュ」が無ければその活動を継続することはできません。キヤノンでは、経理部門が積極的に経営に関与し、企業が永続的に「利益」や「キャッシュ」を生み出して成長し、「共生」の理念を果たすことに貢献してきました。
仕事内容
ものづくりの会社・キヤノンの「経理」で働くとは、一体どういうことなのか?キヤノンの最新技術を実際に体感できるプログラムと、キヤノンの経理をイメージした各種ワーク、そして経理職の先輩との交流を通して、「キヤノンの経理」を存分に味わえる3日間です。今回は、初の対面・下丸子での開催となります。ぜひ奮ってご応募ください。
応募条件
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インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
本インターンシップは比較的早い段階で選考が始まるため、エントリーシートや適性検査の対策を早めに行う必要があると感じる。本選考と比較して、インターンシップでは倍率が低いため、内定を獲得したいと考える学生は積極的に参加することを進める。インターンシップ内...
キヤノン志望の学生は参加してみてください。特に業界トップ企業のメーカーは偶に営業がなく、管理部門での採用がメインの事務系総合職もあります。例としては、キヤノンや富士フィルムなどがあります。それらの元に販売会社として営業をしたいならそこに行くべきです。...
キャノンに興味がある人、半導体業界そのものに興味がある人、半導体ってよくわからないけど勉強したい人、などなど様々な人におすすめできるインターンだと思う。日数も多くなく、そこまで負担にならないので、気軽に参加してみることをおすすめする。実際に仕事の現場...
本インターンシップではグループワークとそれに対するフィードバックしかないため、社員さんとの交流はない。正直なところ、もう少しキヤノンの会社や業務内容のことを知りたかったという思いはあった。ただ、インターンシップに参加したことで今後イベントの紹介がある...
このインターンシップは、この会社に興味がある人は参加しておくべきだと考える。かなり有利に選考を進められると思う。 採用人数はかなりあるようなので、参加しなくても内定を得ることは難しくないと思うが、理解を深めるという意味でもおすすめである。 参加する学...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/