【締切】11月26日(日)23:59まで
最終更新日:2025-10-20
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
早稲田大学 2026年卒
清水建設のインターンは、スーゼネ他社の、インターンとは異なり、東京本社でしか行わないため、採用人数が少なく、とても優秀な人が多い。優秀な人たちの中で課題に取り組んだり、互いに意見交換し合う経験は、これまでにないくらい有意義な時間であった。自分を脅かす...
神奈川大学 2025年卒
社風としてかなり体育会系の人が多いと感じていたので、あまり自主的に動かないと何も得れないと思うので積極的に活動して話し合うことが大切であると感じた。自分の知らない、知識や自分の知らない経験などは、すごく多かったのでそこはいいところを吸収してワークにい...
早稲田大学大学院
インターンシップで得たものは、施工現場をVRを通してではあるが間近で体験できたことである。大学生時代に、実際に工事現場に向かって何かを学んだりみたりするといった機会は全くなかったため、施工現場をVRを通して学べたことが今回非常に良い経験であったと感じ...
東京大学工学部社会基盤学科
まずは清水建設が扱う工事や事業のスケールの大きさを実感した。スーパーゼネコンということもあって、非常に多種多様な人が日々様々な業務に取り組んでいることを実感した。また、ゼネコンの内勤という理解しにくい業務についても詳しく知ることのできた貴重な機会であ...
早稲田大学教育学部
清水建設のインターンシップか初めてのインターンシップ参加だったので、初めは不安しかなく行くのが嫌に感じるほどでした。しかし実際に参加してみると、同じ不安を抱く学生や経験豊富な学生などさまざまな人がいて、自分の就活がどの程度の位置にいるのかを把握できま...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
冬インターンシップ
仕事内容
『建築』『文系』『設備施工』『エンジニアリング』
応募条件
--
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
清水建設は、自分や友人から聞いた経験をもとに、スーゼネ他社の中で最も第一希望かどうかを気にしている会社だと思う。そのため面接ではなく、その前のリクルーター面談や、なんならOB訪問の時から、なぜ清水建設がよいのかの理由を頭で整理して明確にしてから行くべ...
色々受けに行って、自分で選択していくことが大切であると感じた。そして、疑問に思ったことは、遠慮せずに質問することで理解が深まり、成長のスピードも速くなるので分からなかったら、まず質問をする、それが大切であると感じた。さらにはフィードバックは成長のチャ...
インターンシップはその企業や業界を知る上で必須であると思います。またインターンシップを受けることで、本選考対策にも繋がり、エントリーシートの書き方や面接の対応の仕方など様々な多くのものを学べる貴重な機会であると思います。興味がないからインターンシップ...
興味を持った企業について、とりあえず応募してみるという姿勢は大事である。ある程度の期間があることが多く、その企業の実情を理解することができる。また、インターンシップでしか得られない情報もあるし、社員も大抵は本気で学生の質問に答えてくれる。一方、無闇に...
結論を言うと、インターンシップは参加するべきです!!正直、インターンシップに参加したからといって内定が絶対に貰える保証はありませんし、参加してなくても大手企業から内定を貰う人はいます。けれど、インターンシップに参加していると知らないうちに早期選考コー...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/