【締切】5月29日(月) 10:00
最終更新日:2025-10-24
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
立教大学 2027年卒
本インターンシップを通じて、多様なバックグラウンドを持つメンバーと協働する中で、議論の場における主体性と発信力を高めることができた点が大きな成果である。参加者5名のうち3名が大学院1年生であり、年齢や専門性の面で経験豊富なメンバーが多い環境であった。...
慶應義塾大学 2027年卒
課題のスコープ管理には苦労しましたが、段階的な目標設定と優先順位付けを意識することで乗り越えました。技術面での困難については、社員の方々の積極的なサポートを活用して解決しました。チーム内では役割分担と進捗管理を徹底し、その結果、限られた時間の中で高品...
北海道大学 2026年卒
プロジェクトマネジメントにおける課題整理力や優先順位付けの重要性を学びました。特に印象に残っているのは、社員さんからの「全部を完璧にやろうとしなくていい。限られた時間で“何をやらないか”を決めることもマネジメントの仕事だよ」という言葉です。限られた時...
慶應義塾大学 2026年卒
日本総研の業務内容への解像度はかなり深まったと思う。というのも、社員さんに気軽に質問できる環境があり、社員さんの穏やかな雰囲気が伝わってきたからだ。また、膨大な資料を読んで要点を掴む・限られたリソースの中で何を優先するかを判断する力などが培われたこと...
大阪大学 2025年卒
インターンシップを通じてプロジェクトマネージャーがどのような思考回路で働いているのか、何が重要か学ぶことができた。具体的にはベンダーとの協力関係や、スコープの定義、コスト、期間、人月の管理や社員とのコミュニケーション、システムの内容などについて全てを...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
日本総研では、皆様にIT×金融の多様な仕事の現場を体感していただくため、複数の職種別インターンシップを実施しております。※全コース併願可能。コース毎に選考を行います。※大学・大学院在籍中の方であればどなたでも参加いただけます。※採用選考とは関係がありません。●多様な事業を展開する、日本総研の全貌を知る。シンクタンク・コンサルティング・ITソリューションの3つの機能を有する総合情報サービス企業、日本総合研究所。その多様な事業をご紹介します。●日本総研で築くキャリアと働き方を知る。「多様性を持ち、社員が誇りを持てるワクワクできる会社」を目指して。日本総研の働き方改革をご紹介します。●テックカンパニーを目指す、日本総研の取組みを知る。日本総研のITソリューション部門は、SMBCグループのIT企業として培った膨大な金融ITのノウハウをベースとしたモダナイゼーションの実現や、新たなデジタルサービスの創出を支援しています。
仕事内容
次世代金融ビジネスの実現を目指す視点でAIの技術検証を体感できる、現場就業型プログラム。 日本総研では、SMBCグループにおけるIT技術の「目利き役」として、応用研究を中心に最先端の技術の選定・評価を行い、グループ各社のデジタライゼーションの実現に貢献しています。 本インターンシップでは、上記の役割を担う日本総研の「先端技術ラボ」内に席を設け、現場社員とのコミュニケーションを通じて先端技術ラボが実施するAIの技術検証業務を体感いただきます。 ●研究活動等で学んだ知識・技術がビジネスにどう活きるかを学べる 次世代の金融ビジネスにおいてAI(人工知能)をはじめとする新たな技術は、競争力を生み出すためには欠かせません。 研究活動等で学んだ知識・技術を次世代の金融ビジネスで利活用する視点で技術検証に関わることができます。 ●専門部署の現場を体感しながら課題を通じて技術知識を習得できる 本インターンシップの受け入れ先となる「先端技術ラボ」では、新たな金融サービスの早期実現に向けた情報収集、技術検証・評価、技術相談を行っています。課題はボリュームがありますが、メンター社員がしっかりとフォローし、結果まで伴走します。 ●プログラムの流れ 専属部署に配属。社員のアドバイスを受けながら実務さながらの技術リサーチや実装に取り組む。 ※2022年実績。2023年度は内容が変更になる可能性があります。 ①現場配属~レクチャー 日本総研の技術評価専門部署「先端技術ラボ」に配属。メンター指導の下、業務の構造を学んでいただきます。 ②課題への取り組み メンターと相談の上、自身の技術知識や経験に基づいて取り組むテーマを決定。自然言語処理や深層学習の知識を用いて、「先端技術ラボ」の実際の業務さながらに課題に取り組んでいただきます。 ③レビュー→報告 メンターより、開発業務の進め方や検証した技術の報告書やプロダクトに対するレビューを行います。 レビューを元に改善を繰り返しながら分析や開発を進めていただきます。
応募条件
・大学・大学院・高専在籍の方 ・基本情報技術者相当の知識(資格の有無は不問) 希望されるテーマ毎に、別途必要とされる知識、経験が異なります。 詳しくは面接にてご説明いたします。 例)機械学習・自然言語処理に関する知識、Coding経験(Pythonなど)、 機械学習ライブラリ(scikit-learn/Keras/TensorFlowなど)の利用経験
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
本インターンシップに参加するにあたり、事前にグループディスカッションに慣れておくことが重要である。限られた時間の中で議論を深め、結論を導く場面が多いため、自分の意見を簡潔に伝える力や、他者の意見を整理しながら議論を前に進める姿勢が求められる。また、専...
SIer,プログラミング等の知識はなくても大丈夫なので、興味のある方はぜひ一度参加してみることをおすすめします。実際に働いている社員さんも、学生時代にプログラミングに触れたことのある方はほとんどいませんでした。金融系SIer企業ということで、お堅いイ...
インターンに参加するなら、「とにかく飛び込んでみる」ことが大切だと思います。最初は緊張もしますし、内容も難しく感じるかもしれませんが、参加してみると学びや気づきがたくさんあります。特に日本総研のような実践型ワークでは、ただ受け身でいるのではなく、自分...
グループディスカッション選考では、時間も短いですので、要旨をまとめたり、全体を俯瞰した意見を言ったりすると選考突破しやすいと感じました。インターンの内容は非常によく練られたものであり、会社も力を入れていることがわかりました。インターン中には、社員さん...
私は、インターンシップへの参加の前に特に調べることをしなかったことにすごく後悔しています。最初の議論にあまりついて行くことができなかったためです。そこで後輩の皆さんにはインターンシップに参加する前に基本的な語句の確認であったり、昨年のインターンシップ...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/