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最終更新日:2025-10-24
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
立教大学 2027年卒
本インターンシップを通じて、多様なバックグラウンドを持つメンバーと協働する中で、議論の場における主体性と発信力を高めることができた点が大きな成果である。参加者5名のうち3名が大学院1年生であり、年齢や専門性の面で経験豊富なメンバーが多い環境であった。...
慶應義塾大学 2027年卒
課題のスコープ管理には苦労しましたが、段階的な目標設定と優先順位付けを意識することで乗り越えました。技術面での困難については、社員の方々の積極的なサポートを活用して解決しました。チーム内では役割分担と進捗管理を徹底し、その結果、限られた時間の中で高品...
北海道大学 2026年卒
プロジェクトマネジメントにおける課題整理力や優先順位付けの重要性を学びました。特に印象に残っているのは、社員さんからの「全部を完璧にやろうとしなくていい。限られた時間で“何をやらないか”を決めることもマネジメントの仕事だよ」という言葉です。限られた時...
慶應義塾大学 2026年卒
日本総研の業務内容への解像度はかなり深まったと思う。というのも、社員さんに気軽に質問できる環境があり、社員さんの穏やかな雰囲気が伝わってきたからだ。また、膨大な資料を読んで要点を掴む・限られたリソースの中で何を優先するかを判断する力などが培われたこと...
大阪大学 2025年卒
インターンシップを通じてプロジェクトマネージャーがどのような思考回路で働いているのか、何が重要か学ぶことができた。具体的にはベンダーとの協力関係や、スコープの定義、コスト、期間、人月の管理や社員とのコミュニケーション、システムの内容などについて全てを...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
日本総研では、皆様にIT×金融の多様な仕事の現場を体感していただくため、複数の職種別インターンシップを実施しております。※全コース併願可能。コース毎に選考を行います。※大学・大学院在籍中の方であればどなたでも参加いただけます。※採用選考とは関係がありません。●多様な事業を展開する、日本総研の全貌を知る。シンクタンク・コンサルティング・ITソリューションの3つの機能を有する総合情報サービス企業、日本総合研究所。その多様な事業をご紹介します。●日本総研で築くキャリアと働き方を知る。「多様性を持ち、社員が誇りを持てるワクワクできる会社」を目指して。日本総研の働き方改革をご紹介します。●テックカンパニーを目指す、日本総研の取組みを知る。日本総研のITソリューション部門は、SMBCグループのIT企業として培った膨大な金融ITのノウハウをベースとしたモダナイゼーションの実現や、新たなデジタルサービスの創出を支援しています。
仕事内容
実在するプロジェクトを題材に、リアルなプロジェクトマネジメントの手法や金融知識を学ぶ、体感型インターンシップ。 日本総研のITソリューション部門は、SMBCグループのIT機能そのものです。 グループ事業戦略の実現に向けたIT化構想・プロジェクト推進・システム開発まで一貫して責任を負っています。 このインターンシップでは、金融グループにおけるITが企業・経済・社会全体に与える影響の大きさとその仕事の醍醐味を体感できます。 ●実在するプロジェクトを題材にしたプログラム 日本総研が実際に手がけたプロジェクトに取り組みます。SMBCグループ各社が抱えるビジネス上の課題をヒアリングし、ITの面から分析・評価。日本総研の強みである豊富な金融知識を背景に、経営に踏み込んだITソリューション提案を体感いただきます。 ●リアルなビジネスの現場に限りなく近い環境に挑む ITソリューションの立案に終わらず、その実現に向けたプロジェクトの全体計画までを策定していきます。 コストや人的資源の調達・配分、そのためのスケジュールを組み立てる中で、社会人に必要なビジネス感覚を学ぶことができます。 ●ビジネスパーソンとしての基礎を築く インターンシップ期間中、スタッフは皆さんを日本総研の新入社員として指導します。 情報や議論の整理の仕方から、関係者との打ち合わせの進め方、資料作成のコツ、プレゼンテーションの技法に至るまで、社会人として必要なスキルを一つでも多く身につけてください。 ●プログラムの流れ 前半と後半に分かれ、レビューを受けながらブラッシュアップを重ねていく。 ※2022年実績。2023年度は内容が変更になる可能性があります。 ①レクチャー 日本総研の立ち位置理解、金融×ITの理解 ②課題への取り組み ・前半:金融サービスのシステム化に向けたプロジェクト計画策定 ・後半:プロジェクトリスクの洗い出し、ステークホルダーとの調整 発生するトラブルへの対応とプロジェクト遂行に向けたマネジメント計画策定 ③レビュー→報告 成果物のプレゼン、レビューを通じて、社員を含め全員で解決方法を検討していきます。
応募条件
大学・大学院・高専在籍の方 ※学年、年齢に制限はありません。 大学・大学院・高専に在籍中の方であればどなたでも応募できます。
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
本インターンシップに参加するにあたり、事前にグループディスカッションに慣れておくことが重要である。限られた時間の中で議論を深め、結論を導く場面が多いため、自分の意見を簡潔に伝える力や、他者の意見を整理しながら議論を前に進める姿勢が求められる。また、専...
SIer,プログラミング等の知識はなくても大丈夫なので、興味のある方はぜひ一度参加してみることをおすすめします。実際に働いている社員さんも、学生時代にプログラミングに触れたことのある方はほとんどいませんでした。金融系SIer企業ということで、お堅いイ...
インターンに参加するなら、「とにかく飛び込んでみる」ことが大切だと思います。最初は緊張もしますし、内容も難しく感じるかもしれませんが、参加してみると学びや気づきがたくさんあります。特に日本総研のような実践型ワークでは、ただ受け身でいるのではなく、自分...
グループディスカッション選考では、時間も短いですので、要旨をまとめたり、全体を俯瞰した意見を言ったりすると選考突破しやすいと感じました。インターンの内容は非常によく練られたものであり、会社も力を入れていることがわかりました。インターン中には、社員さん...
私は、インターンシップへの参加の前に特に調べることをしなかったことにすごく後悔しています。最初の議論にあまりついて行くことができなかったためです。そこで後輩の皆さんにはインターンシップに参加する前に基本的な語句の確認であったり、昨年のインターンシップ...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/