【締切】12月20日(火)16:00
最終更新日:2025-10-21
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
同志社大学 2027年卒
このインターンシップから得たものとしては、取引先の方との関係構築は非常に重要であり、それをおろそかにしてしまっては決して良い取引を行うことができないと痛感したことである。株式を売った企業にあちして、そのサービスを売った後特に関わりがない営業の仕事が多...
法政大学 2025年卒
得たものとしては、金融業界における実践的な知識とスキルがあります。特に市場分析や企業財務の評価方法について深く学ぶことができました。実際のデータを基にレポートを作成したり、トレーディング業務を補助する中で、理論と実務のギャップを埋める貴重な経験を積む...
東京大学 2025年卒
得たものは3つある。1つ目は投資銀行業務に対する解像度が高まったこと。これは、実際にクライアントに対して提案を行うという形式でのワークができたことがよかった。2つ目はMUMSSの投資銀行部門で働くことへの解像度が上がったこと。組織体制や会社としての強...
早稲田大学 2025年卒
私は自分が当初思っていた入りたい部署おりも入りたいという部署を見つけることができたのが、よかったかなと思いました。IPOを興味持っていたものの、それ以上に働きたいという部署、一緒に働きたい人が見つかったのはすごくよかったです。自分が知らないからこそ、...
慶應義塾大学 2025年卒
投資銀行が実際に行っているM&Aを体験することでM&Aに至る前の資金調達やバリュエーションといった、体験してみないとわからない部分についての業務理解が深まった。また、業界柄、インターンに参加している学生のレベルが高いのでそういった学生たちと共にグルー...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
証券ビジネスの今がここにあります。「熱い人たちに出会った。」「スピードがすごい。」会ってみないとわからないことは多いもの。リアルな業務の体験を通じて証券業界のダイナミズムを体感してください。
仕事内容
リサーチ部門はアナリストが所属する部門です。 冬季インターンシップでは、日本株アナリスト業務を模擬体感していただきます。 企業はどのように利益を生み出しているのか、またその株価の変動要因は何か、ワーク(仮説構築・検証)・プレゼンテーション、アナリストとの交流などを通してプロフェッショナル人材になることの魅力を肌で感じていただきます。 MUFGグループのリサーチハウスの一員として、皆様のキャリア形成に少しでもお役に立てればと考えております。 ※「上級者」向けインターンシップです。 ※当社のインターンシップは就業体験が目的であり、採用選考活動とは一切関係ありません。
応募条件
応募資格:国内外四年制大学または大学院に在籍中の方(全学部・全学科対象)
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
このインターンシップを受ける学生の方にアドバイスしたいことといえば、三菱UFJフィナンシャルグループのうちの一つの会社である点を考慮すると、インターンシップでも倍率が高いと予想される。その点から、選考に臨む時はできるだけたくさんの対策を行っておくべき...
金融業界の基本的な知識をしっかりと身につけておくことをお勧めします。特に経済ニュースや市場動向を日々チェックし、金融商品の基本を理解しておくと、インターンシップでの業務理解がスムーズになります。また、証券業務の流れや会社のビジネスモデルについても調べ...
参加のためのアドバイスとしては、特に志望動機の対策を充分にしておくこと。冬のインターンということもあり、ある程度しっかりと志望動機やキャリアプランがまとまっていることが要求される。インターンシップに参加している最中に関するアドバイスとしては、自分に素...
とりあえず応募して色々と感じてみるのが大切かと思いました。私の知らなかったから近づかなかったものの、新しい部署やお仕事について勉強することは本当に大切かなと思えたと同時に、新しい業界への就職活動の興味が湧きました。業界や仕事の種類問わずにどんどんと応...
最低限の投資銀行が行っている業務に対しての理解がないと、ワークではかなり困ってしまうと思います。M&Aというものだけではなく、バリュエーションや、資金調達といったM&Aまでに行われる投資銀行ならではの業務についても知っておいた方がワークでスムーズな立...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/