【締切】2022/10/3(月)正午
最終更新日:2025-10-20
インターンシップで得たものや成長できた点、感想など
一橋大学 2027年卒
日本郵政は事業特性上、既存のビジネスを安定的に維持していく仕事が中心であり、若手が大きく成長できる機会は限られているのではないかと当初は考えていた。しかし実際に説明を受ける中で、海外とのやり取りを伴う英語を使った業務に携わる可能性があることや、近年急...
立命館大学 2026年卒
事前課題として、新規ビジネスを提案するための準備が最も大変でした。郵政グループの現状や課題を深く理解した上で、説得力のある提案を考える必要があり、特に現実的な根拠や具体性を持たせるのに苦労しました。また、当日は発表の機会がなかったため、自分の考えを直...
法政大学 2025年卒
業務フローに参与し、郵便物の仕分けや配送の仕組みについて学ぶことで、物流の重要性やチームワークの大切さを実感しました。また、実務においては、迅速かつ正確な判断が求められる場面が多く、これを通じて責任感が養われたと感じています。特に、カスタマーサービス...
東京大学 2025年卒
日本郵政がどのような業務に取り組んでいるかや、業務の難しさ、楽しさを知ることができてよかった。特に、ワークの中では限られた時間で多くの事柄を決めなければならず、議論の中でどのように皆が納得できる結論に持っていくかに大変苦労した。加えて現場社員のお話を...
京都大学 2025年卒
日本郵政の仕事内容について理解できただけではなく、今後会社が利益を維持し続けるために、どのようなことをする必要があるのか、よく考える時間になりました。すべての時間で各班に交代で社員さんがついてくださり、逐一アドバイスをくださったことで、社風や事業の詳...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
郵便局の窓口業務・配達業務を学ぶ2日間1871(明治4)年の創業以来約150年、日本郵政グループは地域に密着し、地域の皆さまと信頼関係を築いてまいりました。現在では全国約24,000局に及ぶ郵便局ネットワークを活かし、日本に住むすべての方に様々なサービスをお届けしています。本コースでは、2日間にわけて、郵便局の窓口業務及び配達業務をオリジナルワークを通じて体験していただきます。身近な郵便局で社員が日ごろどのような業務を行い、幅広いお客さまにサービスをお届けしているかを体感できる2日間となるはずです。この国のすべての人へ暮らしに寄り添うサービスを提供したいという、高い志と情熱を持った方との出会いを楽しみにしています。ご応募お待ちしています。
仕事内容
実施内容 Day1 郵便局の窓口社員になった想定で、窓口に来局されるお客さまのご要望に対する最適な対応を考えていただくオリジナルワークを実施します。 大事な書類を送りたいお客さまやお金を振り込みたいお客さまに対してそれぞれどのようなサービスをご案内するか、貯金や保険など金融商品に関するご相談を受けたときお客様に寄り添いどのようなご提案をするのかなど、郵便局の窓口で実際に発生する対応について皆さまに考えていただきます。 Day2 日々配達される郵便物や荷物。これらがどのようにして皆さまに届けられるのかを「窓口引受」「仕分け」「配達」の3つのプロセスについてオリジナルワークを通じて体験していただきます。たくさんの郵便物がどのようにして効率よく届けられているのか、日ごろあまり見ることのない郵便局の仕事を知ることができます。 また、社員との交流の場を設け、会社で働くことについて深く理解していただける内容としております。 ※実施場所によって、一部内容が異なる場合がございます。 ※新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、一部内容が変更となる可能性がございます。
応募条件
現在、大学院・大学・短大・高専・専門学校に在籍されている方で、全日程参加できる方 募集人数 各回10名~40名程度を予定
インターンシップに関する後輩へのアドバイス等
本イベントは物流事業の全体像を学べるだけでなく、現場で働く職員の方から実体験に基づく話を聞ける点が最大の価値である。参加前に集荷・仕分け・輸送・配達の流れや、物流が社会インフラとして果たす役割を簡単に整理しておくと理解が深まり、説明も吸収しやすくなる...
日本郵政のインターンに応募する際は、企業の特性を踏まえた準備が鍵です。日本郵政は、郵便・物流、銀行、保険といった多岐にわたる事業を展開しており、社会インフラとしての役割が非常に大きい企業です。そのため、志望動機やエントリーシートでは、「なぜこの企業を...
まず、事前準備が非常に重要です。インターンシップに参加する前に、日本郵政の歴史、ビジネスモデル、提供しているサービスについてしっかり調べておくことをお勧めします。企業の基本的な理解を深めておくことで、業務に取り組む際に自信を持って臨むことができます。...
インターンシップは就活を始めて早い時期で選考を経験できる良い機会であると同時に、インターンの参加者で内定者を埋めてしまう企業も存在するため、気が抜けない。とにかく早めに、ガクチカ、志望動機の添削や、面接練習を重ねるのが良い。一方で、インターンシップは...
インターンシップ自体は参加人数もかなり多いですが、day3とday4の間で一度選考があり、選ばれた人のみが本選考ルートに進んでいるように感じました。(後半二日間の内容が少し違うみたいです。)最初の三日間で積極的にワークに参加することが重要だと思います...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/