宮城県庁

事務(行政):7月17日(月)技術系:(8~9月の実施を希望する場合)7月21日(金曜日)

最終更新日:2023-08-25

宮城県庁

事務系・技術系 令和5年度インターンシップ

インターンシップ事業とは、大学等の学生が、在学中に研修的な就業体験を行うことで職業観の確立や勉学への動機付けの一層の充実を図るとともに、その成果を就職後に能力として発揮することで、実社会への適応能力の高い、実践的な人材の育成につなげることを目的に、民間企業や各種団体及び地方公共団体等が受入を行っているものです。

仕事内容

●事務(行政)
遷移先ページの「令和5年度 宮城県インターンシップ受入課室等一覧【事務(行政)】」から希望する課室等を選択してください。
実施期間5日間(1week)のスケジュールは下記のとおり予定しております。
1日(1day)の場合は各回の1日目のみ参加とします。

インターンシップ【事務(行政)】スケジュール
第1回 8月21日(月曜日)~25日(金曜日)
 ・1日目(1day):全体での事業概要説明 等(宮城県自治会館)
 ・2~4日目:実習(各課室等)
 ・5日目:全体での実習報告 等(宮城県自治会館)

第2回 8月28日(月曜日)~9月1日(金曜日)
 ・1日目(1day):全体での事業概要説明 等(宮城県自治会館)
 ・2~4日目:実習(各課室等)
 ・5日目:全体での実習報告 等(宮城県自治会館)

第3回 9月4日(月曜日)~8日(金曜日)
 ・1日目(1day):全体での事業概要説明 等(宮城県自治会館)
 ・2~4日目:実習(各課室等)
 ・5日目:全体での実習報告 等(宮城県自治会館)

●技術系
遷移先ページの「令和5年度 宮城県インターンシップ受入課室等一覧【技術系】」から希望する課室等を選択してください。
<例>全64受入課室
環境生活部
 ・環境政策課:環境施策、関連計画、所管事務事業の概要説明
 ・再生可能エネルギー室:再生可能エネルギー、水素エネルギーの推進
 ・環境対策課:・大気汚染、騒音、振動及び悪臭の防止に関する業務
        ・水質汚濁、土壌汚染及び地盤沈下の防止に関する業務
        ・環境影響評価に関する業務
など

復興・危機管理部
 ・環境放射線監視センター:・放射線・放射能の監視測定に係る講義
              ・女川発電所環境放射線監視テレメータシステムの運用
              ・ゲルマニウム半導体分析装置による核種分析及びストロンチウム、トリチウム分析の実演等
など

応募条件

大学院、大学、短期大学、専門学校、高等専門学校の学生を対象とします。

職種
事務(行政)、薬剤師、農芸化学、原子核工学、保健師、職業訓練指導員、獣医師、農業、園芸、畜産、水産、林業、土木、建築、電気、機械、研究員(農芸化学、食品)
給与
なし
勤務期間・時間
・令和5年8月~9月(※左記期間以外でも随時実施の所属あり)
・事務(行政)は「1日(1day)」か「5日間(1week)」か選択することができます。
・受入可能な日程は課室等ごとに異なりますので、「5.募集人数及びインターンシップ実施部署」に掲載されている「令和5年度宮城県インターンシップ受入課室等一覧【事務(行政)・技術系】」を確認してください。
・ただし、学生の皆さんから希望があり、受入課室等との調整がついた場合は受入期間を延長することができます。
・受入期間は受入課室等との調整により決定しますので、希望に添えないこともあります。

●事務(行政)
第1回 8月21日(月曜日)~25日(金曜日)
第2回 8月28日(月曜日)~9月1日(金曜日)
第3回 9月4日(月曜日)~8日(金曜日)

●技術系
実施課室等や日程については、エントリー内容で入力いただいた希望を元に個別に調整を行います。
勤務地
宮城県
待遇
●応募方法
昨年度とは異なり、電子申請主体の応募方法に変更しておりますので、ご注意ください。
・宮城県庁(地方機関含む)で実施するインターンシップは、学校単位で依頼をお願いしています。
・インターンシップを希望する場合は、以下のとおりインターンシップを希望する学生と学校側のそれぞれが申請する必要があります。
会社名
宮城県庁
新卒採用(実施予定)
有り
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就活エントリー締切カレンダー
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