日本テレビ放送網株式会社(日テレ)
【締切】2024年8月5日(月)10:00
最終更新日:2025-10-23
この企業のインターン参加者の声
日本テレビの技術職インターンシップで得たものや成長できた点は非常に多岐にわたります。まず、最先端の放送技術に触れることで、実践的なスキルと深い技術知識を習得できました。例えば、映像制作のプロセスや機器の操作方法を学び、理論と実践の結びつきを実感しまし...
テレビ業界という今まで体験したことのない業務内容について,実際に働くイメージをつかむことができた.1日間という短い時間でしたが,実際に機材等を触ることができ,放送設備やサブコン等を見せていただく機会もあったので,自分が働くとなった場合にどのようなこと...
インターネットで調べただけでは出てこないような情報に多く触れる事ができました。特に番組制作技術(カメラ・音声・照明・VE・音響効果等)の体験は実際に手を動かしてみないと分からない事が多いと思います。番組制作技術は最初慣れない事が多くて戸惑いましたが、...
テレビ業界の仕事が理解できたことに加え、日本テレビ独自の姿勢や個性を感じとることができた。座学や台本作りのみならず実際にスタジオに入るまでの流れを体験させていただくことができ、勉強になるだけでなく、一つの経験として非常に楽しいインターンシップであった...
現場での実務経験を通じて、放送システムの開発やトラブルシューティングなどのスキルを磨くことができました。また、協力プロジェクトやチーム作業に参加することで、コミュニケーション能力やチームワークの重要性を学びました。
このインターンシップを通じて成長で...
\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/
選考通過者の体験談を見る インターン 日テレディレクターへの道 初級編・上級編
現役社員がマンツーマンで丁寧にレクチャー!
番組&コンテンツづくりの神髄が学べ、体験できる実践的な5日間!
日本テレビの看板番組を担う演出・ディレクター・プロデューサー陣が大集結!
「企画を考え」「構成台本を書き」「実際に撮影し」「VTR を編集する」といったコンテンツ制作の全体像を短期集中で実体験していただき、みなさんと一緒に作り上げる完全オリジナルのインターンです。
映像制作の経験等は一切必要ありません!少しでもドラマやバラエティー、スポーツ、情報番組等などに興味がある方はぜひご参加下さい!
仕事内容
実習では、制作現場の最前線で活躍する日テレのディレクター達が、1対1で皆さんのアイデアにフィードバックをさせていただきます。さらに!実際のお仕事のように、 一人一人が撮影・編集した VTR に対して、その VTR がより魅力的になるにはどうすればいいのか、一緒に考えたり、具体的なアドバイスをしたり、最後までサポートいたします。
日夜みんなが「見たい!」番組や、「面白い!」と思うVTR を制作している日テレのディテクターたちと一緒に、ゼロからイチを生み出すコンテンツ制作を経験してみませんか!?日テレのディレクターやプロデューサーが、とても「楽しい」お仕事だということを感じてもらえる、参加してよかったと思っていただける5日間を目指しています!
*都合により⼀部内容が変更になる可能性があります
応募条件
1997年4月2日以降に生まれ、2025年4月1日以降に4年制大学、大学院修士課程または高専専攻科を卒業見込み、もしくは修了見込みの方。
※大学1、2年生のエントリーも可能です。
※既卒の方など、対象外の方はエントリーできません。
※2025年3月31日までに卒業・修了見込みの方は、現在募集中の2025年度入社 総合職【コンテンツ制作部門/ビジネス部門】にエントリーしてください。
※「日テレディレクターへの道」と2025年度入社 総合職【コンテンツ制作部門】【ビジネス部門】の併願応募はできません。ご注意ください。
- 職種
- ディレクター
- 給与
- なし
- 勤務期間・時間
- ◆日テレディレクターへの道 初級編
日程:8月22日(木)、23日(金)の2日間
※終日ご参加いただきます。
※参加希望者多数の場合は選考させていただきます。
◆【インターン 】 日テレディレクターへの道 上級編
日程:9月5日(木)、6日(金)、10日(火)、11日(水)、14日(土)の5日間
※「上級編」への参加は「初級編」2日間のすべてのカリキュラムに参加することが必須となります。
※「上級編」参加希望者が多数の場合は「初級編」参加者の中から選抜させていただきます。 - 勤務地
- 初級編:すべてオンラインにて実施
※時間をかけた実習となります。PCのご用意 、通信環境の確保はご自身でお願いします。
上級編:オンラインと対面の日があり、5日間全日程の参加が必須となります。
対面実習は東京・汐留の日本テレビ本社で実施します。 - 待遇
- その他
「上級編」で優秀な成果を上げられた方は、さらに「特別プログラム」へご案内します。
- 会社名
- 日本テレビ放送網株式会社(日テレ)
- 新卒採用(実施予定)
- 有り
日本テレビ放送網株式会社(日テレ)で募集中の他のインターン
過去の選考通過者からのアドバイス
事前準備が大切です。放送技術やメディア業界の基本的な知識を身につけておくと、インターンシップ中にスムーズに業務に取り組めます。また、積極的な姿勢が重要です。新しいことに挑戦し、分からないことは遠慮せずに質問しましょう。特に、番組制作技術に関しては実践...
他の企業と比較し,テレビ業界は専門性が高く,仕事のイメージがつきにくい業界であると思います.参加できる人数にも限りがあり,選考もあるので難しい部分もあると思いますが,企業ごとの特長やこの業界の業務内容を理解するためにもインターンシップの参加をお勧めし...
志望動機の部分を明確化しておくべきだと思います。「なぜその業界に興味があるのか」、「競合他社ではなくなぜその会社のインターンシップに参加したいのか」、「何を学びたいのか」をエントリーシートや面接等でしっかり説明できるかがこの企業のインターンシップでは...
私自身は参加したことで内定に近づくという感覚は特になかったが(一部優秀者は別だと思われるが)、見えづらい裏側の仕事の実態を知ることができるため、非常にためになる貴重なインターンシップであると感じる。テレビ業界独特の文化である動画選考に慣れることもでき...
熱意を持って参加することが重要です。ESでは自身の意欲や興味をアピールし、なぜ日本テレビのインターンシップに参加したいのかを明確に伝えましょう。また、インターンでは前向きな姿勢で取り組み、新しいことに積極的に挑戦することも大切です。業務に真剣に取り組...
\先輩のリアルな声が盛りだくさん/
すべての体験談を見る【会員限定】