株式会社日本総合研究所

【締切】6月2日(月)10:00

    募集対象学年:
  • 学年不問
    エントリーに必要なもの:
  • ES

最終更新日:2025-10-24

株式会社日本総合研究所

この企業のインターン参加者の声

  • インターンシップで得たものや成長できた点、感想など

    同志社大学  2027年卒

    本インターンを通じて、プロジェクトマネージャーに求められる役割を実践的に理解できた。特に、限られたリソースの中でコスト・スケジュール・リスクを踏まえた意思決定を行う重要性を学んだ。議論では初動で論点整理を行い、チームの思考の軸を揃えることができた点は...

  • インターンシップで得たものや成長できた点、感想など

    立教大学  2027年卒

    本インターンシップを通じて、多様なバックグラウンドを持つメンバーと協働する中で、議論の場における主体性と発信力を高めることができた点が大きな成果である。参加者5名のうち3名が大学院1年生であり、年齢や専門性の面で経験豊富なメンバーが多い環境であった。...

  • インターンシップで得たものや成長できた点、感想など

    慶應義塾大学  2027年卒

    課題のスコープ管理には苦労しましたが、段階的な目標設定と優先順位付けを意識することで乗り越えました。技術面での困難については、社員の方々の積極的なサポートを活用して解決しました。チーム内では役割分担と進捗管理を徹底し、その結果、限られた時間の中で高品...

  • インターンシップで得たものや成長できた点、感想など

    北海道大学  2026年卒

    プロジェクトマネジメントにおける課題整理力や優先順位付けの重要性を学びました。特に印象に残っているのは、社員さんからの「全部を完璧にやろうとしなくていい。限られた時間で“何をやらないか”を決めることもマネジメントの仕事だよ」という言葉です。限られた時...

  • インターンシップで得たものや成長できた点、感想など

    慶應義塾大学  2026年卒

    日本総研の業務内容への解像度はかなり深まったと思う。というのも、社員さんに気軽に質問できる環境があり、社員さんの穏やかな雰囲気が伝わってきたからだ。また、膨大な資料を読んで要点を掴む・限られたリソースの中で何を優先するかを判断する力などが培われたこと...

\事前準備があれば自信を持って踏み出せる/

選考通過者の体験談を見る

8~9月開催@【2Weeks】金融×先端技術コース

次世代の金融ビジネス実現を目指す視点で先端的なAI技術の検証業務を体感できます。

日本総研では、SMBCグループにおけるIT技術の「目利き役」として、応用研究を中心に最先端の技術の選定・評価を行い、グループ各社のデジタライゼーションの実現に貢献しています。
本インターンシップでは、上記の役割を担う日本総研の「先端技術ラボ」内に席を設け、現場社員とのコミュニケーションを通じて先端技術ラボが実施するAIの技術検証業務を体感いただきます。

♦研究活動等で学んだ知識・技術がビジネスにどう活きるかを学べる
次世代の金融ビジネスにおいてAI(人工知能)をはじめとする新たな技術は、競争力を生み出すためには欠かせません。
研究活動等で学んだ知識・技術を次世代の金融ビジネスで利活用する視点で技術検証に関わることができます。

♦専門部署の現場を体感しながら課題を通じて技術知識を習得できる
本インターンシップの受け入れ先となる「先端技術ラボ」では、新たな金融サービスの早期実現に向けた情報収集、技術検証・評価、技術相談を行っています。課題はボリュームがありますが、メンター社員がしっかりとフォローし、結果まで伴走します。

仕事内容

専属部署に配属。社員のアドバイスを受けながら実務さながらの技術リサーチや実装に取り組む。
※2024年実績。2025年度は内容が変更になる可能性があります。

♦現場配属~レクチャー
日本総研の技術評価専門部署「先端技術ラボ」に配属。メンター指導の下、業務の構造を学んでいただきます。

♦課題への取り組み
メンターと相談の上、自身の技術知識や経験に基づいて取り組むテーマを決定。自然言語処理や深層学習の知識を用いて、「先端技術ラボ」の実際の業務さながらに課題に取り組んでいただきます。

♦レビュー→報告
メンターより、開発業務の進め方や検証した技術の報告書やプロダクトに対するレビューを行います。
レビューを元に改善を繰り返しながら分析や開発を進めていただきます。

応募条件

・大学・大学院・高専在籍の方
・将来のキャリアとして研究職に興味のある方、先端技術の調査に興味のある方
・基本情報技術者相当の知識(資格の有無は不問)
・基礎的な機械学習・深層学習に関する知識、Coding経験(Pythonなど)、AIモデルの開発に必要なライブラリ(PyTorch、TensorFlowなど)の利用経験
詳しくは面接にてご説明いたします。

職種
研究職、技術検証
給与
時給 1,200円(交通費別途支給)※遠方よりお越しの方のみ、実施会場近辺の宿泊場所を当社で手配し、往復1回分の旅費を支給します。※本インターンシップ参加の場合は、当社とのアルバイト雇用契約を締結させていただきます。
勤務期間・時間
計10営業日程度(2週間)2025年8月~9月※具体的な実施日は相談に応じます。
勤務地
【東京】日本総研 東京本社 (大崎駅、五反田駅より徒歩7分)
会社名
株式会社日本総合研究所
新卒採用(実施予定)
有り

過去の選考通過者からのアドバイス

  • インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

    同志社大学  2027年卒

    事前にフレームワーク(3C、ロジックツリーなど)を軽く頭に入れておくと、議論の初動で差がつく。また、完璧な案を出そうとするよりも、早い段階で仮説を提示して議論を回すことが重要である。加えて、発言量だけでなく、時間管理や他メンバーへの配慮も評価対象にな...

  • インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

    立教大学  2027年卒

    本インターンシップに参加するにあたり、事前にグループディスカッションに慣れておくことが重要である。限られた時間の中で議論を深め、結論を導く場面が多いため、自分の意見を簡潔に伝える力や、他者の意見を整理しながら議論を前に進める姿勢が求められる。また、専...

  • インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

    慶應義塾大学  2027年卒

    SIer,プログラミング等の知識はなくても大丈夫なので、興味のある方はぜひ一度参加してみることをおすすめします。実際に働いている社員さんも、学生時代にプログラミングに触れたことのある方はほとんどいませんでした。金融系SIer企業ということで、お堅いイ...

  • インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

    北海道大学  2026年卒

    インターンに参加するなら、「とにかく飛び込んでみる」ことが大切だと思います。最初は緊張もしますし、内容も難しく感じるかもしれませんが、参加してみると学びや気づきがたくさんあります。特に日本総研のような実践型ワークでは、ただ受け身でいるのではなく、自分...

  • インターンシップに関する後輩へのアドバイス等

    慶應義塾大学  2026年卒

    グループディスカッション選考では、時間も短いですので、要旨をまとめたり、全体を俯瞰した意見を言ったりすると選考突破しやすいと感じました。インターンの内容は非常によく練られたものであり、会社も力を入れていることがわかりました。インターン中には、社員さん...

\先輩のリアルな声が盛りだくさん/

すべての体験談を見る【会員限定】