ソニー【内定者のES(エントリーシート)&本選考レポート】

ソニーの内定者のエントリーシート&選考レポートを参考に、内定を勝ち取りましょう!
ESに加え選考フロー、選考アドバイスも見ることができます!

ソニーグループは電機大手メーカーで電子機器製品を中心に金融、音楽、映画など様々な事業を行っている大手電機メーカーです。
他の電機メーカーと比較した際の特長として挙げられるのは、手がける事業分野の幅が広く、特定の事業に依存していないことです。また、総売上高も高く、約7.6兆(2017円年現在)となっています。
設立は1946年で、連結従業員数は128,400名(2017年3月31日現在)です。

内定者のES一覧

ソニー

ソニー 2020卒,技術職内定者エントリーシート

希望コース (第1希望)(必須) 現時点であなたがソニーで取り組みたいコースを選択してください。 それぞれのコースの詳細はこちらよりご覧いただけます。 ※コースは最大3つまで選択いただけます。 (第1希望は必ず選択してください) ※第2希望、第3希望の選択は任意です。

光学設計・光学素子開発

選んだコースで、あなたがソニーで取り組みたい内容について記述してください。 (300文字以内) ※プロダクト&サービスプランニングコースが第1希望の方については、 今後ソニーが作るべき新しい商品・サービス・アプリをあなた自身のアイデアや 工夫を交えながら提案し、その理由を記述してください。 提案にあたっては、お客様が具体的にどのような体験ができるのかを記述してください。

私は、癌を確実に発見可能な内視鏡の開発に携わりたいと考えております。これからの10年で高齢者の割合は増え続け人口の3割以上に達し、医療費や保険料の高騰が予想されます。このような世の中で求められるのは早期発見であり、私は特にスキルス胃がんに注目しております。スキルス胃がんは、若年齢で発症することは珍しくなく、通常の癌に比べて症状が出にくいという特徴があります。また、内視鏡検査でも診断が難しく、癌だと診断される頃には治療法がないことも多いそうです。私は、このような悲劇が繰り返されないように、非侵襲で診断可能な分光学を用いた内視鏡の開発を行い、不条理に余命宣告を受ける人の数を減らしたいと思います。

興味/関心のあるカテゴリー (必須) 現時点であなたが興味/関心のあるプロダクト・サービスの領域・カテゴリーを選択してください。 ※最大3つまで選択することが可能です。(必ず1つは選択してください) ※第2・第3の選択は必須ではありません。 ※あくまで興味/関心を確認するものであり、希望コースではありません。

医療用機器

選択した領域・カテゴリーで最近注目しているプロダクト・サービスとその理由を記述してください。(200文字以内)

私には、「人々の健康をまもり、暮らしを豊かにしたい」という思いがあるため、医療機器に興味があります。特に遠隔手術の安全性を格段に向上させることができる。4Kビデオカメラに注目しております。今後5Gの時代がやってきた際に、

ソニー 2018卒,エンジニア内定者エントリーシート

19.オーディオ・アコースティックス【研究開発】 選んだコースで、あなたがソニーで取り組みたい内容について記述してください。 (300文字以内)

オーディオ研究開発の領域で、音響信号処理の知見を深めると共に、革新的なオーディオ技術開発に貢献したいです。私は音楽一筋20年の人間です。幼い頃よりピアノ演奏を続けており、大学でも様々なジャンルのバンド活動をしています。これまで培った音に対する感性や、大学の研究で粘り強く信号解析を行った経験は、「究極の音響体験」の実現に役立てられると自負しております。特に、キャリアイベントで触れた「楽器や言語毎の音場制御技術」には、顧客体験を一新する可能性を感じ、携わりたい想いが強くなりました。研究開発後のキャリアは、次世代商品開発にも足を踏み入れ、人々の音楽ライフスタイルを変革出来る様な商品を開発したいです。

オーディオ・ビデオ 選択した領域・カテゴリーで最近注目しているプロダクト・サービスとその理由を記述してください。(200文字以内)

YAMAHAの「NETDUETTOβ(=遠隔セッションアプリ)」です。私は「楽器×ICT」の開拓余地の大きさを日々感じております。冒頭例に加え、日々の演奏データをクラウドに吸い上げて感想や指導を共有する仕組みも考えられます。本サービスは実験に留まりましたが、

ソニー 2016卒,人事内定者エントリーシート

■取り組みたいこと

人材の面から、今後の貴社を盛り上げたいと考えています。新卒採用では、ダイレクトマーケティングを導入したり、インターンシップの方法を多様化することによってより会社が求めている人材確保に勤めたいです。社内であれば、分社化したことによる混乱が起きないように、コミュニケーションを密にとり、より社内で意見交流が活発になるようにしたいです。制度の上でも、


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